2005-06

経験と得たもの


5月からの連戦で、いろいろなことを経験した。
まず、持ち物の内容。

ヒルクライム連戦のせいもあるが、冬支度は常に必要。
特に、おんたけは下山で死ぬ思いをしてしまった。

連戦最初のおんたけは、そんなに寒くないだろう
とたかをくくっていたのだが、いざレース後の下山になると、
持ってくればよかった~、と思いっきり後悔。

そして勝山ヒルクライムでは、シューズを忘れてしまい、
市内のプロショップで購入するはめに。痛い出費であった。

消耗品も必要である。WOタイヤなので、タイヤとチューブは
前後セットで必要。さらにちょっと不安にさせられた、クリート。

自分はいつもぎりぎりまで消耗品を使うので、クリートも危ない状態で
使用するはめになってしまった。(これはMt.富士の前に交換)

そしてブレーキシュー。これも溝がなくなってから、さらにカッターナイフで
溝を掘り込んで使ったので、下山はひやひや。(これも連戦中に交換済み)

そんなこんなで、準備物には、自転車の消耗品がわんさかある。
輪行で行ったつがいけは荷物の重さで、ふらふらだった。


しかし悪いことばかりではない。
連戦のおかげで、友達(と呼ばせていただこう)も何人かできた。
レースのたびに、あれ?あの人又来てる、今度こそリベンジを!とか
あの人、前のレースで速かったな~。ついていけたらついていこう!とか
顔見知りや、メールのやり取りをする人もできた。

これはレースの勝ち負けに関係なく、自転車をやっていてよかった~
と思ったし、自分の世界が少しずつ広がっていっている気がして、すごい楽しい。

また、今頃あの人は練習しているのかな~?と思うと、練習のはげみにもなるし、
次こそ勝ってやる!という目標にもなって、毎日の生活が充実している。

筧選手と同じコメントになるが、自分も今が一番充実していて、
自転車が大好きである。

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美ヶ原が終わり、次は1週間空けて奈良県で行われる大台ケ原だ。
今年からコースが変わり、距離が少し短くなった。

しかし、登る標高差は同じなので当然斜度がきつくなる。
ホームページによると、交差点までの平均勾配15%とのこと。

しかも試走に行った人に聞くと、MTBで出ようかなぁという意見。
ギア比を変える人や、新しいスプロケットを購入する人もいる。

自分は完走できればそれでいいので、いつも通り13Tー23T(9S)
で前は52×39である。

今年の10月2日に行われる富士国際ロードレースは、最大勾配が
なんと22%ということで、その頃には自分も新しいスプロケットを
買っていることだろう。

しかし、何より絶対的な筋力不足はどうしようもない。
そこで、とりあえず筋力トレーニングをすることにしてみた。

何をすればいいのかわからないので、学生の時やっていたスクワットから。
しかし、回数がこなせない。月曜日の夜、寝る前に60回をなんとか
済ませて眠った。(しかも1セットのみ)

火曜日朝から見事に筋肉痛・・・(T_T)
筋肉がピキピキッと音を立てているような感じ。

まあもともと運動の素質はないので、努力で補うしかない。
今年の大台ケ原はあくまで完走目的ということで。

レース後

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レースが終わり、翌日は普通どおり仕事。
朝から疲労の為、ぼ~~~っとしてしまう。

しかも筋肉痛が出て、階段の上り下りにも必死。
レース後のみなさんはいかがでしょうか?


社会人になり、時間の使い方がうまくなったと自分で思う。
大学生の時は、時間が有り余っていたので、
ただ無駄に過ごしてしまったと思うが、今は違う。

朝は通勤に1時間のサイクリングを楽しみ、
帰りは2時間の夜間サイクリングを楽しむ。(一人で)

土日は、チームの練習会やレースに時間を費やし、
レースがないときは、仕事で当直勤務にしてもらう。

こんな感じで、8月末まで、全ての日程が埋まっている。
学生の頃、親からよく聞いた言葉は、学生の頃に戻りたい。
という言葉だが、自分はそうは思わない。

自分の稼いだお金で、自分の好きなことをめいいっぱい楽しむ。
学生の時にはなかった充実感が漂う。

寝坊するのも、筋肉痛になるのも、空腹になるのも
部屋が荒廃していくのも全て自分の責任。

親の小言から解放され、何者にも束縛されない日々。
お気楽な生活を送る毎日。

そんな中、チームのメンバーの中で、お子さんが一人、
土曜日に生まれた。いよいよお父さんである。

家族を守り、子を育てる。大きな責任と大きな幸せが
彼を包んでいる。自分もいつかはそうなるのだろうか?
ちょっと考えさせられる機会になった。

2005年 ツールド美ヶ原HC レポ①

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土曜日は朝8時にM君が迎えに来てくれた。
松本到着は13時半頃。

天気がいい。気温が高い。受付を済ませ、試走はきついので、別ルートから美ヶ原を目指す。
昨年、この道を知っていれば面白かったのにと思ういい道。

県道67号線「アザレアライン」。地図で見ると上まで行けそう。
しばらく走ると、いい感じで登っている。
傾斜は5%前後くらい。の~んびり走った。

途中道を間違えて、頂上まで行けず、下山ルートに。
最大斜度17%の下り。道は割れたコンクリート。
バイクが跳ねるのなんのって。死ぬかと思った・・・。

夜は、松本城近くの居酒屋で夕食。めっちゃ混んでた。
横に座っていたおっちゃんが、M君との会話に入ってきて、
翌日の美ヶ原HCに参加とのこと。

聞くと、ラバネロの選手だった。ゲッ!?と思ったが、なんと100人を
越えるメンバーがいるそうな。あまりの大所帯の為、
全員の顔は知らないとの事。そりゃそうだわ。

夕食後は腹パンパンで松本繁華街をぶ~らぶ~ら。
ライトアップされた松本城を見た。

翌日も朝から晴れ。暑くなりそう。
気合を入れるため、アップは念入りに。
プリンスロードの原選手がいる。今回は負けるわけにいかない。

アップを済ませ、会場入り。さすが2000人規模。
うじゃうじゃ自転車バカが湧いている。
二人とも男子Bクラスなので、そこで待機。

すると、MT.富士で自分の後ろにゴールした神奈川の鈴木選手が
話しかけてきてくれた。し~~ばらく話をした。

なんと職場の人に誘われて自転車に乗り始めたとか、
乗り始めてまだ1年くらいとか、クラブやチームには所属していない
とかいろいろ聞いた。自転車経験1年であの走りですかっ!?すげ~!

スタート時刻になる頃にはすでに暑く、日差しがきつい。
男子Aがスタートして2分後自分のクラスがスタート。

レースクィーンのおねえさんがプラカードを持って前を通りすぎる。
号砲が鳴り、レーススタート。原選手は24歳。男子A。
2分前にスタートしている。追いつかねば。

男子Bは190人。1班2班に別れスタート。自分とM君は1班。
100人がスタート。先頭付近に位置取り、逃げる選手と自分の順位をチェックする。
激坂手前で、3番手につけた。

激坂が始まると、先頭に出ることができ、周りを気にせず好きなラインを走れる。

激坂が一旦終わり、湖(?)につく頃には一人に追いつかれ、2人で走行。かなりいいペース。
話をしながら走る。ゼッケン番号は223番。
後でチェックしとかねば。美ヶ原は初参加だそうな。
ということはアタックポイントは知らないということだ。

別に振り切るつもりはなく、一緒に走ったら結構いいタイムが出ることが
わかったので、先頭後退をしつつ走る。

中間地点くらいで前を引いていると、気が付けばいつの間にかいなくなっていた。
しかし、2分前には原選手がいる。
つがいけでは、2分差を詰められたので、今回は逆に詰めなければ。

ラスト5km位過ぎから平坦と下り区間に入る。
ここでペースアップ。ペダルの回転数が変わり、足がつりそうになってくる。
太ももの上とふくらはぎが、つる寸前。

しかし、ここで差を広げられるわけにはいかない。
日差しが強く、気温も高い。汗が止まらず、ハンドル付近はびちょびちょ。

男子Aの一人が途中でついてきて、話しかけてくる。ちょっと話をして、2人で走る。
ゴール手前で一旦ものすごく下り、ジェットコースターのような感じ。
ぐあっと下り、ぐあっと登る。そしてゴール。

富士と同様、集中力が増してきた気がする。
レース中、何人かと話はしたものの、集中力が途切れることが
少なくなってきた。あとは筋力、体力のみ!


すでに原選手はゴール済み。タイムを聞くと、1時間12~13分くらいとのこと。
明らかに負けていた。がっくし。これで1勝3敗・・・。(T_T)

ちょっとだけクールダウンをして、休憩していると、223番の選手が
めちゃくちゃいい笑顔で話しかけてきてくれた。

そして神奈川の鈴木選手と話をして、荷物を取りに行って、ビデオを持って、
M君を待っていると、これがなかなか上がってこない。

昨年までのタイムならもうゴールしていてもおかしくない時間なのに、来ない。
話をしている内にゴールしてしまったのかなと思い、探すが、いない。

かなり遅れてゴールしたM君に話を聞くと、体調がかなり悪かったらしく、
いままでで一番つらいレースだったそうな。

荷物を渡し、下山。途中、ブルーの空と、高原のレンゲツツジの赤と、
草原の緑が見事に見えて、その間をレーサーが走っている図
をビデオに納め、駐車場に。

リザルトを見ると、自分が4位。鈴木選手が5位。また同じ結果に。
ちなみに3位との差は12秒。

原選手にはまた負けて、3敗決定。リベンジは来年に持ち越しになってしまった。

村山さんがまた優勝。ついで山本選手が2位。筧選手は3分近く送れ3位。
スランプらしい。でも楽しそう。

シリーズ戦には鈴木選手も来られるそうで、7月末は楽しみ。
ポイントの計算は、シリーズ戦に申し込んでいる中で10位以内の人につくらしく、
自分はその中で31位でした。鈴木選手は35位。

やっぱり年齢別とかじゃないみたいで、そんなに甘いものじゃなかったです。
日本一のクライマーを決めるシリーズ戦。壁は分厚いです。

風呂に入ったあと、表彰式に。景品は無洗米1kg。これは嬉しかった!
久々に灼熱のレースで、夏を感じました。これから暑さが楽しみ!

でもこれだけ晴れたので、大台ケ原は土砂降り決定ですね。
ま、激坂に対する攻略はなんとかなりそうなので、このまま2週間後を楽しみにしています。

天気


よく雨のレースにあう。
初めてのヒルクライムレースは2003年の大台ケ原HCは
雨だった。その年の鈴鹿も雨が降ったような気がする。

2004年の最初のレース、おいしやまHCは土砂降りの為、中止になった。
つづく美山ロードも雨のレースだった。
鈴鹿ロードも雨の時に走った。
9月の大台ケ原は土砂降りで寒かった。
けいはんなもゴール直後に雨が降り始めた。

2004年で降らなかったレースは、つがいけ・美ヶ原・熊野古道HC。
(つがいけは前日まで雨だった)

今年は、生石山がレース中だけ雨。
続く美山ロードも雨。
おんたけHCも雨。

日本チャレンジロード・勝山・富士・つがいけと晴れた。
(つがいけは今年も前日まで雨だった)

有料道路を封鎖してのレースは景色が美しい。
今週末は美ヶ原。なんとか天気はもちそうだ。
美しい自然の中、坂バカ集団の中で、
ゼイゼイあえいできま~す(^O^♪


おととしの夏は冷夏だった。
去年の夏は猛暑だった。
今年は空梅雨になりそう。

自分は夏が好きだ。
自転車に乗っているとくらくらする位の
猛暑が大好きだ。

風も吹かない坂道をぜいぜい言いながら、
登っていると、肌がじりじり焼けてくる気がする。
そんな事をしている時、自分が生きている気がする。


職場に入ると、クーラーがガンガンにかかっている。
クーラーが嫌いな自分は夏は耐えるしかない。

しかも風のまともにあたる席なので、
夏場に冬の格好で仕事をしなければならない。

日本には四季がある。職場にいるとそれがわからない。
夏は暑くてあたりまえである。冬は寒くて当然である。

一年中気温が一定の所にいても、なんにも感じなくなる。
四季を忘れては日本人ではなくなるんじゃないだろうか。

冷夏の年はつらかった。
猛暑の年は楽しかった。
今年はどうなるのかな?

練習


練習らしい練習という事をしたことがあまりない。
普段は通勤のみで、以前は日曜日にショップで行われる
練習会に参加させてもらっていたが、春からこっち
連戦で練習会に参加できていない。

そして練習会と言っても、本格的にケイデンスを測ったり
心拍を測ったりしない。もちろん本格的にデータを
取る方もおられるが、自分はしない。

金銭的なこともさることながら、そこまでの事を今の自分は
求めていない。

自転車に乗ることが大好きで、季節ごとの風を感じながら
景色を楽しむ。ついでにレースにも出て、大勢の中で自転車を楽しむ。

この姿勢で自分は走っている。だからデータを取ったり、
数字にしばられて、楽しむ余裕がなくなれば趣味の
範囲を超えてしまっていると思う。

もちろんデータを取り、健康管理や、勝負を楽しむというのも
趣味だが、自分はそうではない。(幸か不幸かは別にして)

このまえショップに行って、大台ケ原ヒルクライムの話をしたとき、
そのことに触れることになった。

たまたまいくつかのヒルクライムレースで入賞してしまい、
そこそこの成績を残してしまうことになった。

チームのメンバーはそれを勘違いして、
「勝つ為にレースに出ている」
と思っていたらしく、「2005年大台ケ原は狙っていけ」
と指示が出ることになってしまった。(半分冗談、半分本気で)

しかし、勝ちにこだわると、周りが見えなくなり
せっかく遠くまで来たのだから、もっと景色を楽しもうよ
という感じではなくなる。


自分は自転車が大好きだ。サイクリングやレースを含めて全般。
しかし、あくまで趣味の範囲内だ。
趣味の範囲を超えてしまうと、楽しくなくなると思う。

生活がかかってしまったり、スポンサーがついて、いい結果を
残さなければならないとなると、とんでもないプレッシャーが
かかってくると思う。

だからプロはすごいと思うし、自転車に限らず全ての世界のプロは
いろんな意味ですごい存在であって欲しい。

訪問者


初めてブログを立ち上げて、1週間が無事(?)過ぎた。
ここでふと疑問が・・・

コンスタントに一日10人が訪れてくださっている。
しかし、こんな書き込みをどこで見つけてくるのだろう?

誰かに話したわけではないし、チームのメンバーにすら
一言も言っていない。
大体、こんなとりとめも無い、書き込みがおもしろいハズがない!

そこで考えてみた・・・
①適当に画面上のハイパーリンクを押していたら、勝手に来てしまった。
②スポーツ関係のブログを見ていたら、ここに来てしまった。
③テレビのザッピングのように、順番に見ていたら、ここに来てしまった。
④実は、日本国外のスパイで、私のことを極秘裏に調べている。
⑤実はおっかけだ。

・・・う~ん、④が一番怪しい・・・


自転車に乗っていると、いろいろ頭の中で考えがめぐる。
しかし、人に受けるネタがなかなか思いつかない。

もっと世の中に役に立つ事を考えながら走ればいいのだが、
何故かくだらないことばかり考える。

くだらないことを考えるのは人間の特権だ。
くだらないことをするのも人間だ。

週末


今週末はいよいよ美ヶ原ヒルクライムである。
ヒルクライムシリーズ戦第1戦目だ。
昨日は久しぶりに休日らしい休日で、一日ごろごろしていた。

先週までの疲れをここで取ってしまわないと、完走すら危うい。
なんといっても、美ヶ原HCは最初の激坂が面白い。

最大勾配16%。レースにもかかわらず、道の両脇には自転車を
押して上がる選手も多数。

一度足を着いてしまったら、二度とバイクにまたがれない。
そんな道が2kmちょっと。そこを過ぎれば、あとは普通の
ヒルクライムレースなのだが、天気が晴れれば景色がすばらしい。

ヒルクライムレースに参加する醍醐味はこの景色につきると思う。
しんどい思いをして、頂上につくと、見渡す限りの絶景!
眼下に広がる山々を見下ろして、気持ちのいい風を体で感じると、
幸せだなぁとつくづく思う。

しかし、雨が降ると天国が一変して地獄に。
景色は見えないわ、風が冷たくて寒いわで
悲惨な状況に。今年はおんたけさんHCでそれを経験した。
筧選手の書き込みにもあったように、あれは寒かった。

昨年の美ヶ原HCはなんとか曇りでおさまって、レース後は
天気が回復。景色も見られて気持ちよかった。

今年はどんな美ヶ原がみられるのだろう。
それを想像するだけでわくわく、どきどき。
いまから楽しみである。

筧選手


昨年ヒルクライムキング村山を打ち負かした筧選手、直接話をしたことはないが、
書き込みやメールの文章を見てみると、結構おもしろい方である。

今回の書き込みの川柳は面白かった。

おすすめというわけではないが、下記のようなホームページもある

http://www2.tokai.or.jp/yabeman/feature.htm

ヤフー検索で「自転車乗りの特徴」で出てくる。
見ていてにやっと笑うタイプの書き込みである。

自分にはギャグのセンスや文才はないので、
こういうのを見るとうーんうまいな~と思う。


人を笑わせることができるのは一種の才能だと思う。
チームメイトにもメールのやり取りで、「まだまだじゃのう」と
言われるが、ユーモアのセンスを磨くのはとても難しい。

それを考えると吉本の芸人や漫才師・落語家などなど
すごいなぁと思う。ネタを考え、どうすればお客さんを
笑わせられるかということを研究し、練習し舞台に立つのだから。

横山やすし・西川きよしが全盛期の頃は、自分はまったく興味がなく、
去年初めてレンタルビデオで見たが、これは面白い。
世間一般の評価は知らないが、自分はこのコンビが最高だと思う。

やすし氏の芸もいろいろあり、本当の芸人だなぁと思った。
自分は本当のクライマーになれるんだろうか?
何をもって初めて本当のクライマーと言えるのかわからないが、
名クライマーになりたい。やすきよ漫才からそんな事を思った。

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