2005-07

雨!雨!雨!


結局天気予報は変わることなく、雨のまま。
降水確率70%だ。

グランフォンドin吉野からこっち昨日までまったく自転車に
乗らずに休足した。

この休足が吉と出るか凶と出るか、ものすごい不安と緊張である。
おそらく、今年一番の気合いと、全力で挑むことになると思う。
(今年の前半戦が全力ではなかったということではなく・・・)

ヒルクライムシリーズ戦第1戦で31位。
富士・美ヶ原と戦った神奈川の選手は35位。
追われる立場で、かなりびびり気味。

土曜日 8kmの平地TT (大嫌い!)
日曜日28kmの山岳レース(大好き!)

2日間の合計タイムで順位が変動するので、
平地でどれだけがんばれるかに懸かっている。

でも、2つの感情があって、初めて登る坂が楽しみで、
レースどころではないという気持ちと、

やはり遠いところまで行くのだから、勝ちに行きたい!
という2つの感情がゆらゆら揺れている。


生まれて始めてのヒルクライムレースは2003年の大台ケ原だった。

そのときは、自分の力量も何も知らなかったので、
ただ単に初めての坂を楽しめた。

しかし、そこで中途半端に年代別で上位に入ってしまい、
その次のレースから、勝ちを意識してしまうことに。

去年(2004年)の目標は、2003年大台ケ原HCで負けた選手を
負かすことだけを目標に1年間がんばった。


今年は無目標でただ単に連戦を楽しんでいるだけだった。
しかし、そこで出会い、「戦友」となった方々のおかげで
新たな目標ができ、さらに楽しさが倍増してきた。

ヒルクライムシリーズ戦 第2戦目
   「第19回矢島カップ・鳥海山ヒルクライム」

            『私は全力で挑みます。』





追記:金曜日、朝の飛行機で発つので、書き込み・レポートは週明けになります。
   お楽しみに・・・(楽しみかな?)
                (楽しんで欲しいな~)
                        (楽しめない文章になるかも)
                                    (ううっ不安だ・・・)

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天気


よしっ!台風はそれた!
っと思ったら、秋田の週間天気予報は週末70%で雨!

なんでやねん!!台風一過とちゃうん!?晴れてくれよっ!
と祈るが、こればっかりはどうしようもない。

雨なら雨の用意で行かなければならない。
荷物が増えるな~。重たいな~。

せっかく遠いところに行くのだから、晴れて欲しい
というのは、誰もが思うところなのではないだろうか。

しかし、雨か~・・・
来月の乗鞍も、まさか雨にならないだろうな?

軍鶏20・21

イメージ 1


やっと軍鶏の20・21巻が出た。
19巻が出た後、待ちわびた続刊だ。表紙のデザインが変わった。

リョウが弱くなった。スガワラの復帰は成るのだろうか?
弱くなったリョウと自分が少し重なった気がした。

巻末には9月ごろ発売予定になっているが、
ちゃんと発売されるのだろうか?

続きが気になって夜も眠れない~・・・(-_-)zzz

台風!!


台風が近づいてきた。予想進路は関西をかすめる程度で、
台風の西側なので風は無風状態に近い。

進路はこれから東北のほうに向かう進路で、秋田は
直撃の予報。山のがけ崩れや地盤のゆるみが気になる。
レースは無事に開催されるのだろうか?


グランフォンドから空けて月曜日。
筋肉痛が出て、朝から眠気と戦った一日。長かった・・・

めったに飲まないサプリメントも、ここぞとばかりに摂取し、
その効果なのか、火曜日の今日は筋肉痛がややおさまった感じ。


週末のレースは、楽しみである。観光も含めて本州では東京より
北に行ったことがないので、未知の日本である。

土曜日の午後から8kmの平地タイムトライアルがあり、
日曜日に鳥海山を登る28kmのヒルクライムレース。

平地と下りの大嫌いな自分は、土曜日のレースをどう走れば
いいのか、よくわからない。


昨日は疲れの為そんなことはなかったのだが、
今日になって緊張してきた。これから週末にかけてレースのことで
頭がいっぱいになるのだろう。仕事にならない。

でも、緊張して不安と楽しみとが交互に襲ってくる
今の精神状態も含めて、レースは面白い。

走る前から自分の中では自転車祭りが始まっているのだ。

楽しみだから、台風よ!それてちょ~だいっ!

第2回・・・②


2つ目の山岳は勾配は急ではなく、緩やかにずっと登っていく坂で、
ペースは結構速かった。

2つ目の山岳頂上で、チェックを受け、補給食を受け取る。
メンバーを待ち、記念撮影をしてから下山。この山で、
もうすでにお腹いっぱいの自分は引き返したくて仕方なかった。

下山してからはしばらく、平地だったと思うのだが、
引いてもらっていたのと、意識がとび始めていたので記憶があいまい。

途中から、ペースアップして集団が千切れ始め、とうとう先頭の1人と
自分だけに。いつ千切れてもおかしくないペースだったが、
なんとか後ろにつくことができ、第2補給ポイントへ。

ここで選択肢が2つあった。このポイントで、ロングコースに変えて
150kmを走るか、変えずに180kmを走るか・・・

少なくとも足と、心臓はリタイアしようと叫んでいたが、
ここで引いてはいけないと思い直し、チェックを受け
とろとろペースで先にスタートする。

第2補給ポイントで限界を迎えた自分は、後は気力のみで
走るしかなかった。しかもポイントから再び上りが始まり
山の上の方に、かすむ道が見える。

あそこまで行くのか~と絶望感に襲われながら、
ちんたらちんたら走る。

頂上付近で、メンバーの人に追いつかれ、頂上で休憩。

全員そろったところで、下山を始める。道幅が狭く、
車も来るのでかなり危ない。

そんな道を横から抜いていく別の集団。
これは怖かった。

途中、車と接触したグループを見たが、軽症のようだったので
通過。下りきると平地コースに。

メンバーは7人で先に行き、自分はのんびりペースで
1人ふらふら走る。

この辺に来ると、意識はモーローとして、はっきり言って景色は
全然覚えていない。

後で聞くと、7人のペースは25km/hくらいで走っていたらしい。
自分はだいたい20km~22km/h。

最後の距離と時間とを見比べると、どうやらぎりぎりで
間に合う計算。前後には誰も見えず、一人で走る。

最後の最後で、再び激坂を迎え、ひいこら言いながら
16時30分ちょっと前にゴール。制限時間17時だったので
ぎりぎりセーフ。ゴール後はしばらく動けなかった。

足はぎしぎし言うし、頭はぼ~~っとしているし、何にもする気が
起きない・・・。寝転んでぐったりしている所に、チームの1人から
フライングボディーアタックをくらい、写真に撮られてしまう。

しんどいっちゅーねん!!こっちゃ死にかけやねんぞ~!!
と思うが力が出ず、ナスがまま、されるがまま。
とどめは、わき腹こちょこちょ。

もう二度と走ってやるもんか!と思っていると、来年は200kmに
なるそうな、という話・・・。

たしか去年は150kmだったよな・・・。
そして去年も「来年は走ってやるもんか!」と思っていた気がする。

んで、来年も走るんだろうな~。

でも、乗鞍に負けず劣らず、景色がすごい山があり、
登ってきた道が眼下に見下ろせる最高の山があった。
この景色を見たいが為に坂を登るのかな~とちょっと思った。

走行距離:171kmとちょっと
走行時間:7時間49分くらい
阿部零時:22kmとちょっと

今週は多分ぜんぜん乗らないと思います。

第2回・・・①


第2回グラフォンドin吉野。8人参加。内2人は当日集合。
土曜日朝10時頃、ショップ前に集合して、車で出発。
天気は快晴。暑くなりそうだ。

途中、ファミリーレストランで昼食をとり、会場に入ったのは1時半頃。
受付は16時からだったので、辺りを走ろうということになった。

ぎらぎら照り付ける日差しの中、コースを途中までたどってみる。
最初の山岳に入るまで約20kmとちょっと。

コースは川沿いにあるやや細い道。車も時おり走り、地元の
人のみ知る道といった感じ。

スタートしてからあまりに暑かったので、途中3人が川に入り泳ぐ。
吉野川の水はきれいで、家族連れや釣り客がいたるところで見られる。

30分ほど3人が泳ぐのをビデオに収めて、再び走り出す。

山岳入り口でユーターンして受付会場に向かう。
到着したのは16時すぎ。受付を済ませ、宿に向かった。

翌日は7時スタート。名物の元気なおじさんが今年も来ていた。
今年もハイテンションで場を盛り上げてくれる。
10人ずつ、スタート。自分の組は7時7分のスタートだった。

走る距離はスーパーロングで180km。前日走ってみて、自分の
調子が良くないことがわかっていた。

千切れたらエイドステーションで待っていてもらうように、
言っておく。かなり弱気なスタートである。(ショートカットコースも確認済み)

最初の山岳までは前日走っているので、集団に入って、引いてもらう。
チームジャージ8人がトレインを形成して走る様子は、さながらツールのよう。

先にスタートしたグループを吸収しつつ、気が付けば30人位を
後ろに引き、気分はランス!そのまま山岳へ。

コースマップを見ると、「激登り」と書いてある。
さらに2つ目の山岳は「急な登り」と書いてある。どう違うんだろう?

一つ目の山岳は、勾配が急で、時速は一ケタ~13kmくらい。
木々の間を抜けていくので、日差しはあたらないが、風が
通らないのでかなり暑い。

山岳頂上で、給水ポイント。水分を補給して、チームのメンバーを待つ。
10分もしない内に、全員が到着。最後の走者が着いてから、しばらく
休憩して下山。

下山コースも勾配は急で、ブレーキをする握力がなくなっていく。
途中、地元のおじいさんとおばあさんが脇で、お茶を出していてくれたが、
下山途中なので、止まれず申し訳ない気持ち。

下山後、しばらくは平地コースで、ふたたび長いトレインの先頭を
8人で引く。結構快感だった。レースではこんな走りはありえないし・・・。

続く・・・

雑誌


数年ぶりに自転車雑誌(funride)を購入した。
チームの方からリザルトが出てるよ~と教えてもらったからだ。

後ろを見ると、をぉ~載ってる載ってる!
しかもMt.富士に至っては年齢別のリザルトが載っている。

自分の名前が雑誌に載ると、かなり嬉しい。

しかし、他のページで、ある人の一週間の練習内容の欄。
平日に100km走行が何回も・・・、しかも150km(!)も走っている。

自分にはとてもできない練習内容だが、ここまでやらないと
上には行けないんだろうな~と思う。

ここまでやると、自分は仕事に支障が出てしまうので、週1回が
限度である。週末は別にして、平日に100kmを乗ろうと思うと
自分にとってはオオゴトなのである。(疲労も含めて)

で、自分の1週間の走行内容・・・

月:朝、前日の疲労が残っていれば最短距離で通勤。往復13km
  疲れが残っていなければ、通常通勤路の朝30km、夜30km。

火:夜、帰りが遅いので、朝30km。帰りはかなり遅くなれば、
  最短距離(往復13km)で帰る。
  21時までに会社を出られれば、帰り30km。

水:なんとか早く帰ることができる日なので、朝30km。
  帰りは18時半~19時に会社を出て、ロング通勤路(70~75km)。
  もしくは40km走った後に、チームの人と夜練で30km~35km。

木:夜帰りが遅いのと、昨日の疲れが残っているので、最短距離で通勤か、
  週末レースがあれば疲れを残さない為にオートバイで通勤。

金:週末疲れを残さない為に、オートバイか、最短距離での通勤。
  週末何もなければ、朝30km、帰り30~40km通勤路。

土:昼まで仕事なので、昼から乗ることになるが、最近はレースや
  サイクリングイベントに出ているので、ここ数ヶ月、
  土曜日仕事に出た記憶が「あまり」ない。

日:レース当日。長くても山のレースなのでアップも含めて、
  60~80kmくらい。
  レース等がなく、チームの練習会に参加できれば、
  70km~90kmくらい。

と、この距離で走っている。が、レースが続いた5月6月は、
疲れを取る為に、ほとんど毎日最短距離で通勤した為、月間走行距離が
伸びなかった。

で、その5月6月の走行距離の少なさがこの7月になって、練習不足
という形で出てきている。

そう!筋力が落ちてきているのだ!
筋トレの効果は3ヶ月後を目標にするものらしいが、3ヶ月前は、
レース続きで走りこみが足らなかった。

レースを練習代わりにしようと思ったのがそもそもの間違い。
レースは日々の練習の成果を試すところで、練習代わりにしていては
ダメだ。それを痛感した。しかも今頃になって・・・。


とりあえず、あさってはグランフォンドin吉野(180km)。
自分の限界点100kmをはるかに越える距離で、たぶん
リタイア必至。でも走れるところまで走ってきま~す!

水曜日


昨晩は快調に走れた。週1回のロング通勤。
朝30km。帰り78km。

先週のロング通勤は精神的に不調だったので、走っていても
つらいだけだったが、昨日は楽しかった。

暗くなってからも、数名のローディーとすれ違い、みんなよく走っているな~
と感心。羽虫がどんどん口や目の中に入ってくるが、お構い無しに
こぎまくる。


スポーツというのはホントに気持ち次第で、内容がかわってくるなぁ
と思う。余計なことを考えている時や、不安な気分で運動すると
いい運動内容にならない。

自転車に限らず、マラソンのような持久的運動、格闘技や
インドアスポーツなどスポーツは何でも気持ちに左右される部分が大きいと思う。

先日野球で、ヨコハマの外国人選手が日本最速の速球を投げたことが
ニュースになっていた。

その前はプロレスの有名な人が亡くなって、それに関して
野球の投手(親交が深かったらしい)が勝利を捧げると言って
力投した、らしい。

先月の美ヶ原では、いつもなら自分よりも明らかに速い人が、
自分よりも遅いタイムでゴールしていた。

その訳を後でメールで聞いてみると、ちょっと前に車で事故を
おこしてしまいレースで走れる精神状態ではなかったらしい。


今週末はグランフォンドin吉野に出て、来週末は鳥海山HC。
体力的には下り坂だが、精神的には上り調子のようだ。

この精神状態のまま、鳥海山に望めたらいいのだけれど。

参考データ
走行時間:3時間39分ちょっと
走行距離:108kmちょっと
阿部零時:29.6km/h

月間走行距離:861kmとちょっと(7/20時点)

高速巡航


自分は山が好きで、登るのはいっこうに構わないのだが、
平地とダウンヒルが大キライだ。

もう、登りなら50kmでも100kmでも登っていたい。
しかし、平地となるとからっきしダメで、
チーム内でも指折りの遅さだ。

自転車を始めたきっかけが、坂バカのマンガからということも
あるが、何より高速巡航がものすごく苦手である。

通勤コースに0.5~1%くらいのやや傾斜のついた4kmくらいの
平地コースがあるのだが、そこで朝は下り、夜は登る方向で走っている。

時々、チームの方と通勤コースで偶然会い、そのままそのコースを
走ることになるのだが、常にぶっ千切られてしまう。

コツがあるのか、要領が悪いのか、何か別の原因があるのか
わからないが、いくら回しても追いつかない。

キング三浦さんに言わせてみれば、ピストの練習をすればいい
との事だが、なかなかそういう機会も少なく、結局
通勤コースで必死になって回すことだけを意識して走っている。

ヒルクライムレースのみに出るのであれば、それでもいいのかも
しれないが、やはりロードレースでそこそこ上位に入ろうと
思うと、平地が早いほうが絶対オトクである、と思う。

山でいくら突き放しても、ダウンヒルやその後の平地区間で
圧倒的なペース差で追いつかれてしまう自分はつくづくそう思う。

だから、平地を高速巡航できる人はうらやましいし、
あこがれる存在である。

しかし、それをチームの人に言うと、山が速い人はうらやましい
と言われるのだが。

自分に無いモノを持っている人は、やはりうらやましい。
ベストはオールラウンダーなのだろうが、なかなかそうはいかない。

で、1人で走っているとどっかで妥協点を見つけてそこで終わってしまう。
高速巡航ができる人はその妥協点が高いところにあるんだろうなぁ~。

鳥海山に向けて


月曜日は快晴だったが、休日返上で仕事・・・。(13時まで)

あまりに悔しいので、職場の人が貸してくれた輪行ケースに
自転車を詰める練習を、昼から会社の倉庫でやった。


以前その人は石垣島トライアスロンで使用するため
そのケースを購入。鳥海山に行く話を知ってくれていたので、
ケースを貸していただけることに。

で、石垣島の後、会社の倉庫にこっそり置かしてもらい、
月曜日にパッキングの練習。

いままではオーストリッチの前輪だけはずすタイプの
輪行袋に入れていたが、今度は空輸。ちょっと不安である。

前後輪をはずし、サドルをはずし、ハンドルステムをはずし、
ケースに収めてみる。なんとか入った。

さて、ぴったり収まったのでケースを閉じて、移動の練習。

ゴーロゴーロ、コマがついているので、平地は問題なし。
が、階段・・・

なっ!なんじゃ~こりゃ~!
激重っ!一人、誰もいない倉庫の中で汗を流し、ぜいぜい
言って階段を登っていく。

しかも普段誰も使っていないので
空気はよどんでおり、天気は快晴!とくれば、想像できるかも。

息をするのもためらわれるくらいの、空気の悪さ。
加えて今までに経験したことのない、重い荷物。

こんなところでいったい何をしているのだろう・・・
と一瞬頭をよぎるが、これも練習と自分に言い聞かせ、
階段を上りきる。

ヒルクライムの練習よりきつかったかも・・・

いやっ!きつかった!「かも・・・」じゃないっ!

ま、空輸輪行が「できる」ということがわかったので、よしとしよう。

今月末は鳥海山HC。30日は秋田の海上花火大会も行われる予定。
東北へ行くのは生まれて初めて!観光も含めて楽しみである。

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