2005-08

長野県在住の方へお願いm(_ _)m


すいません。乗鞍のテレビ放映がもしあれば
標準で録画をお願いしたいのですが。

宿で昨年のビデオが流れており、
結構面白かったので、ぜひ。

テレビ放映がなければあきらめます。

よろしくお願いします。m(_ _)m

スポンサーサイト



標識

イメージ 1

はっきり自己主張せんかいっっ!
と突っ込みを入れたくなる標識。

表彰式で

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

表彰式では筧選手がめちゃくちゃうれしそうだった。
そりゃそうだろう。ヒルクライムで日本一の座を
とうとう手に入れたのだから。

↓神妙な面持ちの村山さん
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10345537_0?20050831122347.jpg


↓いろんなヒルクライムで表彰台に上っている奥田さん
 5月末の勝山ヒルクライムではチャンピオンクラスの1位に
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10345537_1?20050831122347.jpg


↓うれしそうな筧さん
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10345537_2?20050831122347.jpg


↓右のシルベストは関西のチーム。チーム全体がヒルクライムに強い!
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10345537_3?20050831122347


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10345537_4?20050831122347.jpg


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10345537_5?20050831122347.jpg


↓藤田さん(黄色ジャージ)と話をする筧さん
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10345537_6?20050831122347.jpg


村山さんと筧さんの話を、聞いていると
村山さんはやはり、連戦の疲れが残っていたらしく、
「年だからな~」と笑いながら話をしていた。

御年46歳。まだまだ元気な中高年である。

鈴鹿では、1時間エンデューロで50代半ばの人が
入賞しているし、自転車が年齢に関係なく競い合える
乗り物だと証明しているようだ。

でも、そんな人はホンの一握りで、実際は
なかなかそうもいかない。

自分も年を重ねて杖をつく頃、鈴鹿や乗鞍を
自転車で走れるのだろうか?

聞いた話によると、80歳前のおじいちゃんが
鈴鹿に申し込んだところ、受付を断られたという話が
ある。申し込みをする気になるだけでもすごいと思う。



①に写真を追加で、少し載せました。アンカー兄さんとの
運命の遭遇の瞬間です。(笑)


あ、そうそうチームの1人が鈴鹿の国際ロードで30位台でゴールしたとか。
別に自分がすごいわけじゃないのに、なんかちょっと鼻た~かだか。
数人前に武内誠さんがゴールしている。

第20回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍⑤

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

下山でも結構大変。
なにせ3000人強が乗鞍山頂に
うじゃっ!といるもんだから大渋滞。

しかも、乗鞍に行ったことのある人はわかるかもしれないが、
ゴール後数百メートル走ると、T字路になっていて、左折で
バスターミナル。右折で平湯方面へという道路状況。

しかし、このT字路から先へは自転車が行けない。
人のみ通行可。ということで、大渋滞。

道と言う道にロードバイクがならんで、さらに
ゴール後の人もなだれ込んでくる。

下山始めるのに結構時間がかかった。

しかし、途中の眼下に広がる景色はすばらしく、
遠方には穂高連峰が見渡せ、感動。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10277660_2?20050830144241


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10277660_3?20050830144241


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10277660_4?20050830144241


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10277660_5?20050830144241



下山途中落車があったらしく、救急車が山頂から
下へ降りていった。半分くらいのところで
タンカに乗せられて救急車に乗り込む選手を見た。

レースが終わったんだから、安全にゆっくり下りればいいのに。
と思うが、これが結構飛ばす人がいる。

うなりを上げて、下っていく様は特攻隊のよう。
若者よ!命を大事に!

下山後レース速報を見ると、
7位入賞。もちろんS氏も同着の7位。
タイムは1時間8分29秒。
6位の人とは14秒差。これはちょっと追いつかない。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10277660_6?20050830144635.jpg



それと、筧選手が優勝して、村山さんが6位だった。
とうとう、世代交代の波が来ているのか?

表彰式では、舞台の下にならんで、拍手をもらった。
1位から3位は舞台の上。

景品は乗鞍のワインだった。お酒は飲めないので
帰って酒豪の店長にあげた。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10277660_1?20050830144241.jpg


表彰式が終わり、帰る直前に雨が降り出し、
ギリギリセーフ。今回は出発時と帰宅時に雨にあったが、
レース中は快晴だったので、問題なし。

店に着くと9時半頃。鈴鹿班は先に夕食を焼肉屋さんで
とっていた。合流して、話をして先に帰った。

これで、今年のレースは一応全て無事終了。
もう忘年会をしたい気分。今年はいい年だった。
いろいろ経験できたし、収穫も多かった。


写真は順次掲載していきます。
あまり期待せず、待たないでください。

第20回全日本マウンテンサイクリングin乗鞍④


これはまずいっっ!!
うりゃっ!っと気合いをさらに入れ
アタックについていく。ペースはぎりぎり
同じくらい。差はホイール1個分。

ゴール地点は走行車線が2つあり、△コーンで
分けられている。

自分は左のライン、S氏は右のラインに突入。
しかし、右のラインには2人の選手が詰まっていた。
S氏、一瞬のペースダウン!

頭の中では「ズバッ!」と音が鳴るくらいの
スプリントゴール。今年ヒルクライムで2回目。

ほんとに数センチ、多分2cmも空いていない
くらいの差で先着。ゴール後の記録では同着の順位とタイム。
いわゆるコンマ数秒の差というやつ。

しかし、ゴールスプリントで「せる」という快感はたまらない。
何と言っても全力を出し切ったという満足感が全身を包む。

しかも頂上は快晴!スタート時には気温10℃で寒いとの情報
だったが、長袖だけで十分の気温と日光。

荷物を受け取り、S氏やチームのメンバーと記念撮影を
して、下山。

続く

第20回全日本マウンテンサイクリングin乗鞍③

第一チェックポイントを過ぎると集団はばらけ始め、
ちょっと走りやすくなった。

それでも2車線はバイクでいっぱい。
かろうじて右端がちょっと通れるくらい。

センターから左側は基本的に走行車線、
右端は追い越し車線という風に、高速道路と
ほぼ同じ。これはどこのレースでも同じ。

ただし乗鞍は追い越し車線は1人走れるか走れないか
というくらいの狭さ。富士では結構空いていたのに。

先頭交代をしていた選手は途中で見えなくなったが、
最終的には自分の前を走っていたようだった。

あまりの人の多さに、見逃してしまった。
着いて行ってもちょっとオーバーペースだったので
無理だったのかもしれない。

しばらく1人で走ることになった。

半分を過ぎて平坦部分を走っていると
後ろから「こんちわっ!」と声をかけて
くれる人が来た。

見ると美ヶ原で途中まで一緒に走っていた人だった。
ジャージもバイクも同じだったので思い出せた。

ちょっとだけ話をして、その人は先行して
逃げてしまった。しかしここは追わずに
マイペースで走行。

これはゴール後正解だったとわかった。
しかし、乗鞍に入れる意気込みと言うのは
みんなすごいものがある。やはりレースの質が
他のHCレースとはちょっと違うのだろう。

第二チェックポイントでは、プリンスロードというチームの
女性が補給して走り出すところだった。一応顔見知り程度。

「がんばって♡」と肩をたたき、応援する。しかし
あとで聞くと♡マークどころか、私が殺気立っていたらしい。

その後も1人走りが続く。
走行ラインはイン側が傾斜がきつく、足にくるので
必ずと言っていいほどイン側が空いている。

その為ペースアップを図るには、アウトより
インを攻めなければ前に進めない。

イン→センタ→インのライン取りで突き進む。

後半にコンクリートが割れた、荒れた路面があるが、
かろうじて右端にアスファルトの路面がある。

そこだけは路面の荒れていないライン取りをしたが、
そこを過ぎると森林限界を超える標高になる。

空気が薄いが景色はきれい。時おり左端に寄って
下界を眺めながら走る。

ラスト3km。上が見え始める。あれっ!?
3kmってあんなに遠かったっけ?

草木が生えていない為、ずっと先まで見通せる。
乗鞍の上には残雪が残り、スキーヤーが数名。

ここまでくると、ゴールは目前。最後のスパートで
ペースアップをはかる。

そしてラスト1km。気づくとなんと
真横にあのライバルS氏の姿が!
しかもアタックし始めている!

第20回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍②

レース当日、朝は曇りだったものの、会場からアップに向かう
途中から晴れの予感。頂上付近は曇で見えなかったが、雨ではないのでOK。

Mt.富士の時は会場が広かったので、それなりに動けたが、
乗鞍は会場が狭い!そこに4000人くらいが集まるのだから
人が湧き出している状態。

短い開会式が終わり、7時30分からチャンピオンクラスの
スタート。オーロラビジョンでスタートの様子が写っている。

スタート直後、チャンピオンクラスで落車発生。
自分のチームの人も絡んだみたい。こけなかったらしいが。

会場からどよめきが起こり、先行き不安。

自分は男子Bで7時53分からのスタート。

目の前にライバル(S氏)がいることを確認して、号砲を聞く。
男子Bは240人強。うじゃうじゃいる集団の中を
すり抜け、なんとか追いつこうとする。

しかし、あまりに人が多いので結構時間がかかった。

1kmくらい追いかけて追いつき、「さあ行くで!」と
声をかけ、先行する。

当然追いかけて来るだろう事は予測できたので、
後ろはまったく確認せず、前だけを見て走り続けた。

第一チェックポイントでは大混雑。
道路わき左右に給水所があるが、目の前の選手が足を止めて
バイクを止めて補給しようとする。

こっちは先を急いでるんですぅ、という意味で
心の中で「どけぇ~!!」と思いっきり絶叫する。

数秒タイムロスをして再びペースを取り戻す。

しばらくすると、近くに自分より少しだけ速い選手がいたので
それに着く。

心拍は180を超えたまま。先頭交代をしながら走るが
集団に捕まったりして、少し休めたりもする。

続く

第20回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍①

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

行ってきました。8月末の乗鞍。4名の参加。

店前に4時集合出発の予定で、
言い出した方が起きたのが朝の3時59分。
しかも奥さんに起こされたそうな・・・。

で、店前を4時50分に出発。
鈴鹿班に見送られ高速道路途中で別れる。

しばらくして、ワイパーもきかないような
滝のような雨。陽がのぼってきて明るいはずの空が
真っ暗な雲に覆われ、行く先に不安が待ち構えているよう。

関が原まで来ると曇りからやや晴れに変わり、
一安心。岐阜県に入り、Cloverさん売り子がんばれ!
と応援しつつ、120km/hで通過。

ひるがの高原SAに着くと天気は完全に晴れて、景色が綺麗に見えた。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_0?1125456056



高速を降り158号線で飛騨のバスターミナルへ。
昼食には早かったので、バスターミナルでの休憩は短めに
乗鞍に向かう。

宿に着いたのが12時過ぎくらい。
着替えてすぐに、昼食を食べ林道に走りに行く。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_1?1125456056.jpg



準備をしていると寝坊して遅刻した人が一番ワクワクして
早く行こう早く行こうとみんなをせかす。

乗鞍のレースコースは前日の試走が禁止されているので、
走れない。林道には結構な数のローディーが走っていて、
大会前の空気が流れていた。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_4?20050831114056.jpg


走り始めてすぐに、真っ白なアンカーと思われるバイクに乗った
アンカー兄さんらしき人とすれ違う。「アレッ!?」
と思うが、こちらは下っていたので、一瞬の出来事。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_5?20050831114056.jpg



その内また会うやと思い、そのまま走る。
林道からヒルクライム区間に入り、いい感じの上りが続く。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_9?20050831114056.jpg


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_10?20050831114056.jpg


しばらく走ると、穂高岳や乗鞍山頂が見える
絶景ビューポイントがあった。見渡す限りの山々。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_2?1125456056


明日はあそこまで走るのかと、心に景色を留めて下山。

受付会場で受付を済ませ、しばらく会場をうろうろ。

人ごみの中から会場中央を見ると、明らかに
アンカー兄さんそっくりの人が見えた。

しかし、違うといやだし、前日までのコメントで
遠巻きにして観察するということを書いたので、
そのままにしてもいいかな?
とその時は声をかける勇気が持てなかった。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_6?20050831114056.jpg


そうこうしているうちに、1人のバイクのシートポストが
割れていることが判明。カーボンのシートピラーで
前日、家で締めすぎたらしい。

見ると見事にパッキリと凹んでいた。
ルックの販売をしているブースに声をかけ
応急処置を施してもらう。

なんとか走れそう。

宿に帰り、2人は風呂へ。
自分ともう1人は筧さんと村山さんの漫才を
見に行く。市川さんのヒルクライム講座も開かれていて
舞台の上は華やか(?)だった。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_11?20050831114056.jpg


自分の立っている位置と反対側に、アンカー兄さんが
いる。少しずつ近づいていき、左ななめ後ろに迫る。

閣下と言われる方と、幼馴染の方と話をされていたらしい。
ずっと話をされていたので、その横に少しずつ近づき、
それとなく存在感をアピールしてみる。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_7?20050831114056.jpg


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_8?20050831114056.jpg


すると存在感オーラが効いたのか、アンカー兄さんが声を
かけてきてくれた。「ひょっとしてRumikoさんですか?」

「違います!」

とも言えず(言ってどうする!)、「ひょっとして蝶野兄貴!?」
と、さも今気づいたように返す。

サングラスをかけられていたので、印象はどうしても
蝶野さん。サングラス取ってみましょうか?と聞かれ、
怖いもの見たさ。是非!

何のためらいもなく、あっさりとサングラスを
取っていただいたその素顔。つぶらな瞳にテディベアを思い出す。

しばらく話をした後別れた。


17時が直前に迫るが、ライバルの到着が確認できず、
かなり焦る。まだかまだかとメールを送り続ける。

神奈川からの方で、どうしても渋滞に巻き込まれる運命にある。
宿に帰ってからメールが返ってきて、遅刻したが受付は無事終了、
とのこと。

こちらも一安心。心置きなく明日は対決できる。

↓夕飯メニュー。プラスご飯おかわりたくさん。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/493962/img_493962_10211460_3?1125456056

しまなみ(パートⅡ)


例によって例のごとく、ファンのみの公開です。→一般公開しました(9/4)
「お深いしまなみ」

以下、参加希望・不参加の仮予定です。

nkmrkzhtさん
長野からは輪行かな。アンカー兄さん、行けたら一緒に行きませんか??
でも今の仕事のクライマックスが、11月頃になりそうな気が・・・。

アンカー兄さん
自分はきっと電車で輪行なので、日程さえ決まれば、
あとは時刻表とにらめっこ(苦手)です。ですから、出発地、
到着地、日時だけはっきりしてれば、前後の行動計画はできます。

molfeeさん
アンカーさんとnkmrkzhtさん・・私も連れて行って・・。
サイドカーでお仕事するから・・。(*^_^*)

ぐちさん
わしも行く!しまなみは庭じゃ。と、言うことで宜しくお願いします。
車他、本州サイドから応援部隊の用意もできまっせ~
福山港から多度津港ライドは2度走った事あります。

woodenpestleさん
「お深いしまなみ」>ありがたいのですが・・・
もう少し修行してからにします^^;レベルの差はなんともし難く・・・
ご迷惑おかけすると思いますのでT_T

skbicycleclubさん
こんにちは。遅くなりましが、都合がつく限り私も参加希望です。
よろしく!けど秋のシーズンは色々と予定ががあるかなぁ~



molfeeさんが車で来るかも?ということと、
woodenpestleさんは、遠慮がちにコメントされてますが、
レースではないので、参加されてみては?と思います。

nkmrkzhtさんとアンカー兄さん、molfeeさんは移動時間が
かなりかかりそうです。日程次第では午後からか、夜からの
参加になるかも?



私は、レンタカーか、輪行かの手段しかないのですが、
土曜日の朝からしまなみを走ってしまなみ半分くらいまでか、
往復150kmくらいは走ってみたいです。

他に参加希望される方や、参加される方で
この日は行けそうにないという予定がわかれば
tadahisaさんの記事[[http://blogs.yahoo.co.jp/tadahisa107/9064316.html]]か、この記事に書き込みお願いします。

また、他の記事にコメントされた方で、上記に入っていない方は、
私の未確認となっておりますので、お手数ですが再度、参加・不参加
のコメントをお願いします。

台風一過に

イメージ 1

イメージ 2

台風一過!快晴!大阪は台風の影響がまったくなかった!
風なし!雨なし!

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/789658/img_789658_9995786_0?20050826152719.jpg


で、今日は上のような天気。出先の4階からの展望。
中央は「PLの塔」8月1日はここで大きな花火大会が
行われる。直接見たことなし。

んで、下が、その出先の帰りにあまりに暑かったので
買って飲んだ黒酢飲料(ハチミツ入り)。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/789658/img_789658_9995786_1?20050826152719.jpg


初めて黒酢というものを飲んだのだが・・・

めっちゃまずい!こんな飲み物が売れるのか!?と
半信半疑。体にいいとは言われるが、限度がある。

これほどまずい飲み物は、今年に入って2回目。
1回目はGF吉野の時、初めて飲んだ新しいスポーツドリンク。
これもまずかった。

暑い時に、スーっと喉を通るさわやかなドリンクを求めて
日々さまよっているが、ひさびさのハズレ。

後味悪いし、喉ごし悪いし、ストローを口の奥まで
差し込んで、舌につかないようにして飲んだが、
息をすると、黒酢の味がこみ上げてくる。

ん~、マイナス100点!(×_×)

良薬口に苦しというところか?酢関係のドリンクを
飲める人はすごいと思う。

«  | ホーム |  »

プロフィール

rumirai01

Author:rumirai01
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (1)
自転車 (2472)
アニメ・マンガ (76)
その他 (858)
第1回お深い しまなみ (35)
ドリンク (84)
オフ会関係 (202)
年間スケジュール (32)
車 (34)
淡路合同ツーリング (114)
第2回お深い 信州 (13)
グランフォンド七葛 (20)
地図・廃線 (317)
第3回お深い 徳島 (13)
CTS→TDH→エタップ (85)
第4回お深い 乗鞍スカイライン (11)
第5回お深い 大阪 (38)
ロードに乗り始めた方へ (11)
廃線 目次 (1)
メンテナンス記録 (1)
カメラ (72)
おもて書き (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR