2005-11

最終戦⑩


ラスト3.5kmからは少し平坦になり、
ペースも上がり始める。

そして、会場前まで来ると、やたら歓声が聞こえる。

応援の皆さんが沿道に出て声をかけてきてくれる。
これはすごい力が出るのだ。
何気ない「がんばれ~!」という一言で2秒縮まるんじゃないか
というくらい元気をもらう。

会場前からは昨日行った800mTTのコース。
昨日の記録は3分15秒だったので、
だいたいそれくらいでゴールできると予想する。

そして会場前を通過して10mくらいで
とうとう前の選手を捕らえる。

じわりじわりと詰めて、
並走、追い越し、引き離す!
スローモーションの世界で、全力を出す。

相手ももういっぱいいっぱいの様子。
最後まで沿道には応援の方が大勢おられて
声をかけてくれる。
「あとちょっと!がんばれ!」
「もうちょっとよ~!」

心臓破りの坂を越え、ラスト200mの看板で
後ろを確認。よし、ついてきていない!
うりゃ!っとスパート。(と言っても時速15kmくらいかな?)

自分のメーターでは27分半くらいを表示していた。
残るはぐちさん・fcsalさんのゴールを待つのみ。



すぐにグチさんがゴール。
そして待つことしばし。
fcsalさんがゴール。写真を撮る。

結果は分からないが、お互い全力を出し切ったので
それで十分。ぐちさんもいろんな方と話をされていた。


風が強く、体が冷えてきたので、すぐに自転車を押して
下山開始。800m下の会場まで行く。

その途中、井原さんやママチャリ君が登ってくる。
応援の声をかけつつ、下る。
ママチャリ君は結構大丈夫そうだ。





会場で炊き出しをいただき、
合流したfcsalさん、ぐちさんとそのチームメイトの方、
ゆうやさんと談笑。

表彰式では、ゆうやさんが2連覇の総合優勝。まだ19歳だ。
私は総合7位に終わり、最初予想していた15~20位以内には入れた。
(全体150人中の10%くらいという予想で)

ぐちさんに勝てたのは、以外だったし、
もっと嬉しいことに、井原さんに熊野古道に続いて
勝てたことは大きかった。



表彰式前にはイベントも多数あり、
楽しいアットホームな大会だった。

距離は短いながら、結構お勧めのレースだと思う。
天気が晴れれば景色は綺麗だし、イベントも多数あるので
家族連れでも十分楽しめそう。



今年のレースはこれで終了。いろいろ経験できたが、
自分の登板能力はあまり変わらなかった。
しかし経験値はたくさん手に入れることが
できたように思う。


そして全国各地で知り合えた人たち、
一緒に参戦してくれたチームメイトに感謝!

 ~ 終わり ~

※ 後は写真だ~。

スポンサーサイト



最終戦⑨

イメージ 1


なんと、追いつくと思っていなかったグチさんに
追いついたことはかなり驚いた。

私はぐちさんより私の方が遅いと思っていたし、
ぐちさん自身も私より速いと見ていたらしい。

で、思わず、
「ぐちさん、落ちてきたらあか~ん!」
と、声をかけるが、反応がない。

しばらくグチさんが前を引く形になった。



10mくらい激下りの区間に差し掛かったところで
グチさんの姿が見えなくなった。
ダウンヒルで加速したな?とわかったが、
砂が浮いていたはずなので、確実に進むことにした。

すると、ぐちさんの前に走っていた選手だろう。
なんと落車していた。
ぐちさんはその選手をパスして先に進んでいる。

私も同じくその選手をパスして進んだが、
すぐに落車していた選手が追いついてきた。

さすがにペースが速い。
じりじり追いつかれ、そのまま
じりじり離されていく。




ぐちさんを含め3人で進むが、
少しするとグチさんがいなくなった。

で、先ほどの選手が先行する。
速い!というか強い!

ついに私も切られてしまい、一人旅。
が、少しして再び違う人の背中が見えてきた。

次の選手は背中は見えるものの
ペースが私と同じでつかず離れずの
つらい距離。

軽いアタックをかけても、相手も同じ
区間で同じように加速するので届かない。

くっ!苦しい!しかし、相手も苦しいはず!
てゆうか、苦しめ!そして落ちてこい!

  ~ 続 く ~

最終戦⑧

イメージ 1

イメージ 2


スタートの合図で、チャンピオンクラス10名が一斉に飛び出す。
クリートのはめ込みに一瞬失敗して、
ワンテンポ遅れてのダッシュ。

グチさんが先頭を引いている。
その後ろには真っ赤なジャージに
スペシャライズドのターマックを駆る
竹谷プロと、ユーキャンの選手2名。
これがかなり目立つ。

普段のヒルクライムレースなら
自分がダッシュしても一人ぼっちになるのだが、
今回は全員が同じペースでダッシュしているもの
だから、クラスがいつもと違うことを
強く実感させられた。

fcsalさんは、私の後ろに位置している。
おそらくついて来ることだろう。
100mほどでドッカーン!と登る急坂に
入る。

集団は一気にバラけるかと思いきや、
ほとんどの選手が先頭に喰らいついてくる。

私の心拍は一気に190を越え、
アップもしていない心臓に渇を入れる。

数100mほど走ると、一瞬平坦になるが、
そこではすでに先頭は見えない。

グチさん、ゆうやさんはもちろん
すぐ前の選手すら手の届かない所にいる。

さぁすがチャンピオンクラスだぁね。
と感心しながら、自分のペースをつくって
気を取り直して走り始める。

すると、数名が前からズルズルと落ちてくる。
まぁ、気にしないでマイペースマイペース。
2人ほどかわして、前に出る。

しばらく走ると、14%の看板が出てくる。
しかし、レース中の14%。
アドレナリンが分泌されているのか、
大して気にならない。

というよりその数十メートルを行く
グチさんの背中が見え始め、
そちらに気をとられてあまり斜度がわからなかった。
もちろん時速は1ケタ~13km/h以内をうろうろ。
きついことに変わりはない。

心拍はスタートから180以下にはならない。
心臓破りの坂までに破れるぞ!死ぬ~!!(@o@;)

  ~ 続 く ~

最終戦⑦


下りきると、体が冷え、アップも特にしなかったので
結構寒かった。が、徐々に日が昇り日光にあたっていると
体も温もってきた。

全員が下りきって、ゆう町内の商店街を
パレードする。
朝早くから皆さん沿道に出て
「がんばって~!!」と
声援を送ってくれる。

こちらもありがたいので、あいさつと
お礼を言いながらのんびり走る。

10分くらい走って、再びスタート地点へ。

次は、地元の太鼓の披露だ。
この時間を使って、少しだけコースに出て、
アップがてら走ってみる。

昨日は車で登っただけなので自転車では
この時が初めて。出だしからカン!と上がって、
フラット、そしてドッカ~ン!と登るすごい坂。

シッティングで走ってみて、感触を確かめる。
ダンシングも試しに・・・。
体に特に問題はなし。ふもとからは
太鼓の音が聞こえてくる。

アップとは言えないアップをして、
戻ることにした。
太鼓の演奏は途中からだが、最前列で楽しんだ。


ゆうやさんはスタート地点に持ち込んだ
3本ローラー台でアップ済み。
気合い十分といったオーラが出ている。
こういう雰囲気は結構好きだ。

周りにいる選手がやたら速そうに見えるが、
いつもと違って、本当に速い方ばかり。

今回の作戦はあくまで自分のペースを信じて
走る事。


10:40
スタート地点にひかれたレッドカーペットに
並び、スタートの号砲を待つ。
軽い緊張と、ワクワク感が自分を包む。

  ~ 続 く ~

最終戦⑥


翌日は早朝から雨の音がした。
げっ!降ってる!と思ったが、どうしようもない。

あきらめて、もぞもぞと起きる。
朝6時くらいにはみなさん起きられていた。

驚いたことに、目が覚めてすぐに、
“プシュッ!”
って音がする・・・。

なんと目覚めの1杯をやってられる方がいた。
つわものである。

ぐちさんとゆうやさんとで朝食を食べに行く。
朝食中はグチさんのチームメイトの方が、
自走で会場まで来られていた。
なんとコースを走ってきたのだ。

レース前にすでに70kmくらい走って来たので
たいそうお疲れの様子。大丈夫か?

朝食後、すぐに着替えて出発の準備をする。
まだ時刻は7時台。
下山開始は8時50分。
荷物をまとめ、車に積みに行く。

外に出ると雨は降っておらず一安心。
でも地面には水たまりができていた。




駐車場に行き、荷物を積んでいると、
ゼッケン番号が赤で201番の方が目の前を
通り過ぎる。あれっ!?たしかfcsalさんだよな!?

「○○さ~ん!!」と呼んでみる。
すると、fcsalさんの後ろについて走っていた方が気づき、
前のfcsalさんに声をかける。気づいてもらえたみたいだ。
後ろの方はママチャリ君だったようだ。

「初めまして~」の挨拶から始まり、
グチさんを交えちょっと話をした後、
fcsalさんは受付に行った。

ブログに写真が載っていたので
fcsalさんも違和感なく想像通りの方。
実は当チーム内にそっくりの方がいて、
雰囲気も似ていた。




私は車に荷物を積み込んで
グチさんと会場に移動。
下山まで時間があった。
寒い。早くしてくれ。

レーススタート前に下山ということで、
スタッフの方によるゼッケンチェックがあった。
全員無事に下山できたかどうかを確認する為だ。

時々、集合されていない方がおられ、
時間が少し遅れる。



8時55分くらいに下山開始。
地面は濡れているものの、
雨は上がり、大きな問題なし。
路面を確認しながらコースを降りた。

  ~ 続 く ~

最終戦⑤


前夜祭会場まではバスが動く。
しかし、到着してから食事にありつけるまで、
かなり時間があり、空腹状態の私は、
フラフラだった。


前夜祭の始まる前は、
町長さんや、実行委員長さんの挨拶があり、
目の前の食事が食べるに食べられない、お預け状態。


よだれが止まらないが、ガマンガマン。

挨拶が終わり、やっとこさ食事。
飢えたクマ・・・じゃなく狼がアルコールから
食事から一斉に飛びつく。


竹谷(たけや)プロも来られていて、
重役さんと一緒の席に座ってられた。

ゆうやさんは、昨年総合1位になっていて、
今年は招待選手の竹谷プロを負かす気でいた。

ぐちさんがあおったのもあるが、ゆうやさんにしてみれば
なんか行けるかも!という感じだったんだろう。

あれやこれやで、あっという間に時間が過ぎ、
20時くらいに撤収。

会場から出ると、なんと雨!
かなり本格的に降っている。
雷も・・・

ここで、宮崎県から車で直接会場に来られた方が
お酒を飲んでおり、運転できないということで、
飲んでいない私が運転することに。

乗った車はランドクルーザーという高級車。
すっごい静かで、う~ん、高級そうな感じが出ているぞ~
と、感動しながら帰った。



グチさんは飲み足りないようで、別の部屋に泊まっていた
チームメイトの部屋に行き、飲むようだった。


ちなみに、私の泊まった部屋は、集団で宿泊する所で、
14名が布団を並べて寝るような、まるで合宿所みたいな所。

私とゆうやさんが、ぐちさんに連れられて、
チームメイトの部屋に行く。

自転車仲間が集まれば、話題は当然自転車から。
いろんな話を聞けた。(あ~んな話やこ~んな話まで)

部屋に帰るともう真っ暗。
そのまま、バタンキュウで眠りに落ちた。
明日は雨なのかな~??

 ~ 続 く ~

最終戦④


グチさんが号砲(は、なかったが)と共にダッシュ!歓声があがる。
「をぉ~!!はえ~!!」
そりゃそうである。国体レベルのアタック。
バヒューン!!と消えていった。

続くゆうやさんは、20秒後。
こちらは、スルスルッ!と消えていった。
グチさんとは印象の違うスタート。(語彙力ないな~)

で、続く私は、普通にスタート。アタックすると、
後半持たないので、抑えて抑えて、

抑えて、抑えて、抑えて、抑えて・・・
抑えて、抑えて、抑えて、抑えて・・・
抑えて、抑えて、抑えて、抑えて・・・


さっ!酸素~~!!ゲホッ!

気が付けばゴール。楽しくとも何ともない。
ただしんどいだけ。汗も出ない。でるのは咳だけ。

ま、こんなもんでしょう。

続々と後続が上がってくる。

なんと、大泉の井原さんも参加されていた。
今回はMTBでの参加だ。

タイムが楽しみである。800mTTの
前までのレコード保持者でもある。


レース後、すぐ表彰式。

ゆうやさんが予想通り(?)の
優勝。なんと16秒更新して2分45秒でのゴール。

短距離での1秒差というのはものすごい大きな壁なのであるが、
16秒も更新してしまった。明日のレースが楽しみである。

グチさん2位、井原さん3位の結果。

それにしても、グチさん明るい!目立つ、目立つ。
顔も広いし、声も大きい。
ほとんど場を仕切っている感じ。

TTが終わり、着替えて夕飯の待つ
前夜祭会場までバスで移動となる。



あ、私?私は3分15秒。しかも総勢13人中何位か
発表はなく、知りたかった・・・orz。

 ~ 続 く ~

最終戦③


その人と車としばらく走り、再びツールドゆうの
スタート地点まで戻ってきた。

そこで別れた後、ゆうの会場まで
2回目の車での登板。
コースを頭に入れていく。


会場に着くと、800mTTまで時間があったので、
試走に行こうとグチさんが誘う。
ゆうやさんは乗り気ではない。

私はとりあえずのんびり上ってみたいので、
下ることに決定。

が、ここで、はっ!!と気づく。
持ってきたはずのヘルメットがないっ!

よくよく考えてみると、グチさんちに置いてある
レンタカーの後部座席の足元に(細かい!)あるはず!

という訳で、ヘルメットがなく、呆然としている私に
グチさんが「ワシの決戦ヘルメットを貸してあげる」
と、真っ白い新しいヘルメットを貸してくれた。
感謝感謝。



下り始めて30秒もしない内に、
「パーーーン!!」とものすごい音を立てて
私の後輪がバースト!

通勤で試しに使用して問題がなかった
タイヤなのに、見事にサイドが裂けている。

チューブを交換してもタイヤの裂け目から
はみ出てくる。

仕方ないので、会場まで戻り、
(車で戻ってきていただいた)
予備のタイヤに交換する。

で、時間もなくなったので、
結局試走なしになった。

でもアップは必要なので、
800mTTのコースだけ
試走して、会場に戻り、その場で受付。

まだ自分を入れて、ぐちさんとゆうやさんだけしか
受付しておらず、このままだと、3位決定か!?
と思われた。

ま、そんな甘いことはなく、
結局13名くらい集まり、TTを行うことに。



20秒間隔でスタート。
1番手はグチさん。2番はゆうやさん
3番が私。苦手なTTである。
グチさんはものすごい気合いが入っている。

 ~ 続 く ~

最終戦②


車で登ること20分弱(?)
山頂付近に宿泊施設があった。
ゴールはさらに800m先である。

そのまま車で山頂まで。

最後は行き止まりの展望台。
瀬戸内海が見渡せ、島々が海に浮かんでいる。
反対側の景色は段々畑が見え、完全に山間部の景色。

海と山がすぐそばにあるのどかな所。
空気がやや霞んでいたので、写真には写らなかったかも。

しばらく写真撮影の後、下山して、大島という島に渡り、
ぐちさんお勧めの海鮮丼を食べに行く。



1周70~80km位という規模の大きい島。
本土と島を橋でつないで、普通に行き来できる。

行く所は島の反対側。結構遠い。
着く頃には昼前でお腹も空いてきて
いい感じ。

待つことしばし。
出てきた海鮮丼。ぐちさんと同じように
カメラに収める。食べ方が店の人から指示が出る。
フムフム。

で、言われた通り食べられたかどうかは
別にして、これがおいしかった!

 寿司飯の上に乗った海産物に加え
 その他の具材が絶妙に絡み合い・・・

なんて細かい事は分からないが、
とにかくおいしかった。

味噌汁ではなく、魚のアラの
お吸い物。これまたぴったり。

ぐちさんにご馳走になり、
車で会場までもどる。



車で戻る途中、グチさんの知り合いが
島内を走っていた。で、グチさんが
声をかけ、車で引く。

これまたすごいペース。
追い風という事もあったが、
50km/h前後で引き、登りも
25km位で走る。とんでもにゃ~で。

 ~ 続 く ~

最終戦①


25日(金)
今年最後のヒルクライムレース「ツールドゆう」
なんと山口県である。遠い!松本より遠い!

しかし、金曜日の夜、レンタカーを走らせ、
グチさんの住む広島まで走る。

ナビで調べると、自宅から「松本駅」と
山陽道「広島インター」がまったく同じ距離の360km。

まあ夜中には着くだろうと予想して、
安全運転で高速を走る。

が、神戸付近で迷子になり、一旦高速を下り、
トレーラーがうようよする道を走り、
再び高速へ。

途中2~3回休憩を入れ、
仮眠をとりつつ広島インターに着いたのは、
夜中2時くらい。

すぐ近くの駅の駐車場で車内泊。
毛布1枚で臨んだが朝方、寒くて目が覚める。

寒いが睡魔の方が強かった。


26日(土)
朝6時に再び起き、ぐちさんに
モーニングメールを送る。

7時過ぎに駅前で合流。
写真がブログにアップされているので
違和感なし。めちゃくちゃ明るい人だ。

ぐちさんちに車を置き、グチさんの車に乗って、
「ゆうやさん」を迎えに行く。
この時点で注意していれば、
あんなことにはならなかったのに・・・


で、ゆうやさんちに行き、一緒に由宇町まで
下道を走る。時間はたっぷりあったので、
海岸線を走ったが、天気もよく気持ちよかった。

車で会場まで向かう。
会場は頂上ゴール付近。
めずらしく山頂に受付がある。




国道からすぐにレースのコースに入った。
が、車が傾く。傾く。傾く・・・
オイオイ・・・

予想していたよりややきつそう。
車がうなりを上げて、登っていく。

所々にフラット区間があるが、
10~20mくらい。しかも
10~20mの激下りもあり、
コース上に砂が浮き、怖いコース。

1~2箇所下るのみで、ほとんど
急坂のつらくおもしろいコース。

スタート地点は海抜5mくらいかな?
目の前が海。で、スタート数分で
一気に見晴らしがいい道になるので、
斜度がいかにきついか景色でわかる。

 ~ 続 く ~

«  | ホーム |  »

プロフィール

rumirai01

Author:rumirai01
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (1)
自転車 (2472)
アニメ・マンガ (76)
その他 (858)
第1回お深い しまなみ (35)
ドリンク (84)
オフ会関係 (202)
年間スケジュール (32)
車 (34)
淡路合同ツーリング (114)
第2回お深い 信州 (13)
グランフォンド七葛 (20)
地図・廃線 (317)
第3回お深い 徳島 (13)
CTS→TDH→エタップ (85)
第4回お深い 乗鞍スカイライン (11)
第5回お深い 大阪 (38)
ロードに乗り始めた方へ (11)
廃線 目次 (1)
メンテナンス記録 (1)
カメラ (72)
おもて書き (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR