2006-09

日曜日


日曜日は護摩壇山までサイクリングらしいが、
天気が微妙。
どうするんだろう・・・


キャノさん、お深いの記事はアップしないんでしょうか?
そろそろコメントを入れたいのですが・・・

スポンサーサイト



コメント数


ネタがなくなった訳じゃないですが、
お深いのアップが一区切りしたのと
20000HITを超えたので
こちらでもアップします。

別に競争している訳じゃないので
あくまで統計というだけです。

コメント数第1位は言わずと知れたク・・・じゃなくてアンカー兄さん
第2位はこちらも大体の予想通りtadahisaさん
第3位は意外な(?)cloverさん
そして4位かおりんさん
5位sawaqさん

6位一気にのし上がってきたgiroさん
7位は匿名となってますのでいろんな方ということで。
8位こちらも一気です。たらちゃん
9位妥当な(?)キャノさん
10位追い上げ激しいgogolookさん

11位しばらく休んでいたので仕方ない?nkmrkzhtさん
12位kicchomさん
13位fcsalさん
14位ま~し~さん
15位seed_gghさん

16位legacykazさん。退院おめでとうございます。
17位お深いムードメーカーのぐちさん。
18位きまぐれさん
19位WBさん
20位daddyさん

21位以下はwoodenpestleさん・はまぞうさん・にごらんさん
ひろみさん・zeekさん・nori312sさん・katsukatsuさん
やまさん・AtsAtsさん・・・と続きます。


コメント数は・・・
アンカー兄さん       623
tadahisaさん        423
cloverさん         389
かおりんさん(+ molfeeさん)302
SAWAQさん          298

giroさん          291
たらさん         281
キャノさん        275
gogolookさん       241
nkmrkzhtさん       223

kicchomさん        220
fcsalさん         194
ま~し~さん       162
seed_gghさん       154
legacykazさん       149

ぐちさん         67
きまぐれさん       67
じろーさん        43
WBさん         37
daddyさん         34

となっております。
やはり1位と2位の間は200開いているんですね~。
ブログチャットの効果が未だに残っている状態です。
自転車では逃げ切りはできないアンカー兄さんも
ブログでは独走逃げ切り状態ですヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

みなさんいつもたくさんのコメントありがとうございます。
これからも「見やすい」文字サイズでお送りします。

あ、ちなみに私のレスコメントは4890でした。
多いのかな?少ないのかな?




それにしても200差が詰まるのっていつになるんだろう・・・(-_-;)

第2回お深い信州サイクリング 画像編

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

↓ 運転中、空が白み始めた。お深いの朝だ。
  天気良さそうで良かった。

  と思って撮ったのだが・・・(-_-;)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_0?2006-09-29


↓ まさかこんな空になるとは・・・
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_1?2006-09-29


↓ きのこ汁を食べた茶屋の駐車場。
  まだ視界が悪い。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_2?2006-09-29


↓ ずっと上まで道が見える。
  でもここを上りきればゴールだ。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_3?2006-09-29


↓ 頂上からの眺め。
  画面右側奥に電波塔が見える。この塔は他の峠からも見えた。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_4?2006-09-29


↓ ビーナスライン途中にある車山高原。の看板
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_5?2006-09-29


↓ みんな昼の宿は写真に撮っていたので
  ここは夜の写真を( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
  星が綺麗だった。一応撮影したが、真っ黒の画面しか
  出来上がらなかったので削除した。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_6?2006-09-29


↓ 白樺湖。当然白樺の木がある。
  いい天気だ。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_7?2006-09-29


↓ 白樺高原の分岐点。ま~し~さんも同じ写真を撮っていた。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_8?2006-09-29


↓ ( ̄-  ̄ ) ンー、集合写真を撮った場所からの景色。
  この時点ではサドルバックがついている。
  この後、ダウンヒルで紛失。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_9?2006-09-29


↓ 読めないかも。女神湖のなりたちについて書かれていた。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_10?2006-09-29


↓ 帰りの高速から。最後までいい天気だった。
  もうちょっと前日にずれていれば全部いい天気だったのに・・・orz。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/1482541/img_1482541_41879554_11?2006-09-29


写真についてはヤフーフォトに
入れています。閲覧するのは面倒ですが、
アップするのも面倒です。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

10月14~15日


10月15日(日)に香川県で「綾山湖ロードレース」があります。
それに伴い、土曜日から香川入りしようと思うのですが、
どなたかコースの試走と、サイクリングできる方
おられないでしょうか?

雨天の場合は、車での下見という事になるので、
サイクリングは無しなのですが、
晴れor曇りの時のみ走るという方ご連絡ください。

時間は朝から試走して、午後からサイクリング。
という予定でいます。

天気予報が「土曜日雨天」の場合は、のんびり出発して
午後から香川入りの予定です。

※綾山湖ロードに出走することは、
たらさんには内緒ですよ。ぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)

第2回お深い信州サイクリング レポ⑥

イメージ 1


最初はgiroチームが、giroさん・nkmrさん・tadahisaさん
こちらはcloverさん・daddyさん・私の組み合わせ。

何と言っても昼ごはんがかかっている。
補給もしっかりした。絶対に負けたくない2人が相手だ。

合図と共にスタート。
ライン読みが甘かったのか、まだまだあの2人には
手が届かなかったのか、徐々に離されていく。

白樺湖に浮かぶ小さい島を回って帰って来るコースだが、
やたら遠くに感じる。
しかも休めないので常にトルクがかかった状態。
前日のサイクリングよりとにかくスワンレースが一番きつかった。

そしてタンデム車のプレッシャーというのも
体感できたので大きな収穫だった。
休めないというのはとても大きい。
少しでも休もうモンなら当然隣の人(この場合daddyさん)
に負担がかかってしまうので、
常に全開。

船着場に着いた時には足はパンパン。
膝はガクガクで立ち上がれない。
先に着いていたgiroチームの
nkmrさんもtadahisaさんも同じ状態だった。

前日もたいがいしんどかったが、
このスワンはある意味強化トレーニングになったように思う。
心拍計はつけてなかったが、予想心拍は190を超え、
口から心臓が飛び出しそうなくらい。

第2班がスタートして、しばらくするとやっと立ち上がれるようになった。
第2班ではWBさんの奥さんがぐちさんと一緒に乗り込む。
ハンドルはお子さん。

奥さんも全力で回していただいたようで、
帰ってきた時には息も絶え絶え。
お疲れ様でした。

差はというと、開きつつあったが、
それでも何があるか分からない。
最後まであきらめないのが身上だ。
第3班としてぐちさんとcloverさんと乗り込む。
ぐちさんは2回連続。


限界を超えた足を無理やり回す。
私は1回目では交代しなかったが、
2回目はcloverさんと交代する。

やはりハンドルを握るだけは楽チンである。
cloverさんはペダルを踏むのがこれが初めて。
きつさを理解していただけたようで納得。

最後はぐちさんもさすがに前に届かないと思ったのか、
ペースダウン。
船着場手前で手でクランクを回す、手漕ぎスワンに
変身。もちろんcloverさんもヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
ウケを狙う所はしっかり狙い、無事(?)ゴール。

大差のついたレースとなり、
その格好のまま昼食を食べに移動。
ちなみに料金は30分ジャストでゴールできたので
延長料は取られずに済んだ。


昼食は少し歩いた所のレストラン。
ウエイトレスがメイド服だったのは
驚いた。こんな所にも秋葉原の影響か?

席数が足りなかったので
テラスと室内に分かれたが、
外の席は日陰だった為、かなり寒そうだった。

一緒に食事をするのもこれが最後。
食後は解散の挨拶と、記念撮影、
かかった費用の精算。


この日が来るのをまだかまだかと
首を長くして待っていたのだが、
終わってみると一瞬のように感じる。
楽しかった2日間を振り返りつつ、
帰路に着く。


幹事の2人も参加された皆さんも
ありがとうございました。
やはり今回も楽しかったお深いでした。

おわり

第2回お深い信州サイクリング レポ⑤

イメージ 1


cloverさん・にごらんさんがしばし休憩。
nkmrkzhtさん曰く、「もうこの先はちょっとしか
上ってませんから大丈夫です!」

このセリフに全員だまされ、
次の坂を見たときは集団からブーイング。
いい加減nkmrkzhtさんのものさしが分かってきた。

この判断は全員の考えと同じだろう。
「10%以下の坂はだらだらしたちょっとの坂」
である。上阪さんに至ってはnkmrさんを嘘つき呼ばわりまで。

白樺湖から白樺高原前を通り、
女神湖までのダウンヒル。
女神湖湖周道路を1周して白樺湖まで戻る。

白樺湖まではダウンアップの順になるが、
この下りで私のサドルバックが跳んでいった。
止まって探すもすでに笹薮の中。
さらに枯葉が積もり、かき分け探したが
見つからず。

チューブ2本とタイヤレバー3本と500円玉が
無くなった。痛い痛い( p_q)エ-ン

バイクの軽量化を果たした私は
集団を追っかける。途中ぐちさんが待っていてくれた。

白樺湖まで戻り、いよいよ今回のメインイベント
「スワンレース」が開催される。

スワンは白樺湖のみならず、有名湖に浮かぶ全国共通の
優雅な水上の乗り物。

彼女と乗るもよし、一人で寂しく乗るもよし。
30分1800円だが2人で割れば900円。
3人で割れば600円。9人で割ったので一人200円だった。

構造はいたってシンプルで横列タンデム車といった感じ。
ようするに隣の人とクランクが繋がっていて、
ケイデンスを合わせる必要がある。

また片方が休むともう一人に負担が大きくかかる。
また足を止めるとペラが止まってしまい、
ブレーキになってしまうので、常に回し続けなければならない。
要するに固定ギアのバイクで10分弱のTTを行うようなもんである。
体感ケイデンスは100回転~120回転。


このスワンレースはもし雨が降ったらスワンレースで
時間をつぶしましょうというものだったが、
結局昼ごはんを賭けた賭博レースとなった。

紅白戦で監督はgiroさん・cloverさん。
前日の2人によるトレード会議でチームメンバーが決まり、
いざ勝負!

第2回お深い信州サイクリング レポ④

イメージ 1


夜の食事は当然(?)フランス料理。
写真は絶対誰かとかぶると思ったので、あえて撮影せず。
tadahisaさん他のアップを期待してください。

一通り食事が終わった所で事務局キャノさんから挨拶。
続いて上阪さん。タクリーノブログラインズの今後や
次回お深いの件、その他ブログラインズに
関するプチ会議を開く。

2次会は同じ食堂をお借りして、
各地から持ってきてもらった土産を
ネタにお酒を飲む。
参加できなかったgogolookさんからの
差し入れがあったのは驚いた。感謝感謝。

夜遅くまで幅の広いネタで盛り上がり、
途中外に出てみると満天の星空。
何と高校生の時以来になる「天の川」まで見られた。
さすがに信州である。

日付が変わる前に力尽き、就寝体制に入るが、
5人部屋で一番広い部屋だったので、
3次会の宴会場になってしまった。

気にせず寝たが、2時くらいまで続いたそうな。

 ※※※ 閑話休題 ※※※

明けて日曜日。
前日とは打って変わっての快晴に見舞われる。
早朝サイクリングをしようかと思ったが、
あまりに眠いのと外が寒そうなので二度寝、三度寝。

朝食はパンとサラダ。
にごらんさんが前日深夜にこちらに到着されていたようで、
場所が分からないとのメールが入る。
nkmrkzhtさんに場所の説明をお願いする。

荷物をまとめ、宿から白樺湖まで移動。
本日は女神湖の近辺をサイクリング。(レースではない)

にごらんさんも含め、快晴の中のんびり走る。
が、しかーーし!ここは信州。
平地などあるはずも無く、とにかく上る上る上る。

いくらにごらんさんがロードを購入して
速くなったと言っても、限度がある。
客観的心拍は190台。きつそうだ。

時おり後ろから2万HITのお礼に押すが、
斜度もきつく、長くは続かない。
足を着き着き、峠まで。

第2回お深い信州サイクリング レポ③

イメージ 1


美術館前に着いた時刻はお昼を回っており、
食事中に14時の鐘が鳴っていた。
少し日が傾き始め、昼食でビールを飲んだ人は
サポートカーに乗り込む。

そして頂上からのダウンヒル。
一気に下るつもりで下り始めたが、
1番手のJUBILOさんが危険なスピードで
カーブに突っ込んでいく。

怖いな~と思っているといくつかカーブが過ぎたあたりで
JUBILOさん落車。
幸いにも大怪我ではなく、チェンジがおかしくなったのみで一安心。
ただ、新品のヘルメットに団子くらいの石が突き刺さっていた。

ギアチェンジができなくなった為、サポートカーへ収容。
翌日レースということだったが・・・。

さて、往路はとにかく全力でレース(ん?)をしたため
復路は当然足がなくなり、しんがりをつとめる。

とにかく踏めばいつか着くはず。
へろへろ~へろへろ~とちんたら走る。
するとお子さんの運動会から急いで追いかけてきた
H先輩が合流。ビーナスラインを走ってきたようだ。

さすがに地元民。あのアップダウンをものともせず、
余裕で集団に入る。アタックなどやってみたかったが、
時すでに遅し。情けないが切れてしまった。

霧が峰頂上で登坂が終わり、一気に下る。
ここで一勝負をと思い、くだりでダッシュ。
52ー13Tがトップなのでケイデンス勝負になる。

回せるだけ回したが、H先輩やnkmrkzhtさんにあえなく吸収。
しかも追い越され、千切られる。
追いかけるもまったく届かず。
さすがに今の実力じゃどうにもならない。
次回リベンジを心の奥で決める。


車山高原の分岐でH先輩が分かれ皆は宿まで戻る。

宿までの登りでサポートカーを利用して
ダッシュするが、乳酸大安売りで足が完全に止まる。
ペダルも外せずガードレールにもたれかかり回復を待つ。
もう限界。seed_gghさんには三味線と言われるが、
いやいや、これが今の実力です(゚_゚)(。_。)(゚_゚)(。_。)ウンウン

すぐに近くの風呂に向かい、
リフレッシュ。夜の宴会に備える。

第2回お深い信州サイクリング レポ②

イメージ 1


霧が峰高原まで登った後も霧は晴れず、
往路のほとんどが真っ白の世界だった。

コース自体はアップダウンが続くのだが、
やはり下りでは怖いと感じた。
何せ2m先が見えない状態。できるだけ中央に寄って
白線を頼りに走るだけ。

車やオートバイが来るのは
エンジン音で分かるが、
どこまで来ているかわからない。

さらに上阪さんやsawaqさんも
ゲシゲシ回して加速してくものだから、
怖いったらありゃしない。

少し視界が開けた和田峠への分岐で一旦停止。
そこからnkmrさん曰く「しばらく」登りとのこと。

再びtadahisaさんと快調に飛ばしていく。
途中たらさんの話になるが、
当人はくしゃみしなかっただろうか( ̄ー ̄)ニヤリッ


去年私のいるチームで同じコースを走ったのだが、
やはり同じ所で休憩となった。
峠の茶屋だが、きのこ汁がある。
店内で冷え切った体を温めると、
二度と出たくない。

各々暖かいものを食し、再び下って上って
下って上って・・・

している内に、霧が晴れてきた。

すると目の前に、いや、頭上に道が見える。
あそこまで行くのだ。つづら折れが見える。
最後の上りと分かったので、
力を出し切るつもりで上っていく。

所々で景観がすごかったので写真を撮ったが、
心拍が上がるにしたがってレースモードに。

何と予想外の展開で、tadahisaさんと
daddyさんがずっと着いてくる。
内心ヒヤヒヤしながら、最後刺されるのかな~?
と思いつつ、カーブのイン側の急坂を使って
ダンシングで距離を開ける。

最後は分岐になっていたので、止まって後続を待つ。
するとグチさんが到着。
後で知ったが最後尾から追いかけて来たそうな。
先頭まで追いつくつもりが、届かなかったらしい。
危ない危ない・・・(^_^;)

山頂の分岐を右に折れ、1kmで美術館につく。
最高点ではJUBILOさんがカメラを構えていた。
途中サポートカーに乗られたようだ。


標高が2000m。空気が薄い。
頭がくらくらするが、気のせいではないだろう。
待つのもなんだし、せっかくなので
来た道をもどり、最後尾まで。

最後尾は半泣き状態のアンカー兄さんだった。

坂嫌いの割りには最後まで走ったのは
驚いたが、もっと驚いたのは、
「押しても進まない」
事である。

cloverさんとにごらんさんを押した事があったので
同じイメージで途中押したのだが、
まるで岩のよう。びくともしない。
あまりに動かないので押すのをやめた。

第2回お深い信州サイクリング レポ①

イメージ 1


平成18年9月23日~24日(土日)第2回お深い信州サイクリング(長野県)
に行って来た。

事の始まりは去年のしまなみサイクリングまで遡る。
tadahisaさんの・・・(中略)・・・という訳で
ビーナスラインに決まった(早っ!)


大阪を4時に出れば間に合うが、
途中順番にsawaqさん→タクリーノマスター→キャノさん
を拾っていくため、2時半にsawaqさんと泉州を出発。
高速に乗ったのが、4時をまわっていたため、
ややぎりぎりかと思われた。

予定通り途中で運転をキャノさんに代わってもらい、
9時に到着。天候も予定通り(?)

車から降りるなりナゼか非難の怒号が飛び交うが、
まああらかじめネタはふっておいたので、
みんな雨の準備はしているだろう( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

白樺湖の駐車場で自己紹介を軽く済ませ、
宿まで移動。宿に車を停めてさあ出発。
この宿周辺では日が差しており、
温かくなりそうな予感。


で、冬用ジャージを車に置いたまま出発。
コレが大失敗。サポートカーがあるのに積まなかった。


ものの数分と立たない内に曇ってきて、
いきなり霧の中へ。
日が当たらないので気温が低い。
体を温めるため、先行させてもらう。

tadahisaさん・nkmrkzhtさんが絡んで来るかな?
と思ったが、giroさんの相方さんがついてこられた。
しかもホイールはコスミック。山用じゃない!

そんなこんなでさらにペースアップをはかり、
振り切りに入る。もちろん写真撮影の為である( ̄∀ ̄*)イヒッ


少し(かな?)走ったところで広場があったので
一旦休憩。携帯カメラを構えて待つ。

順番に上がってくるメンバーを携帯カメラに収め、
全員そろったところで、再出発。
ぐちさん・daddyさんは最後尾でメンバー全体のアシスト。

幹事のアンカー兄さんは早々と・・・(略)
もう一人の幹事ことnkmrkhztさんは「坂バカ」だけあって、
余裕である。でも幹事の宿命、「アタックはなしよ?」で
集団の中でじっとしている。

今回は高地とレーニングも兼ねていたので、
出発するなりドンドン先行させてもらう。
霧が峰の頂上まではtadahisaさんと
バトル。霧に包まれながら切りにかかるが、
なかなか離れない。

しかも先が見えないので、どこまで追い込めばいいのか
分からないのでかなりひやひやした。
切れず離れずで霧が峰頂上まで。
いい高地トレーニングである。

しばらく身動きが取れなかったが、
じっとしている内に体が冷えてきそうなので、
来た道を戻り、最後尾まで。

JUBILOさん・ぐちさん・daddyさんが
一緒に走っている。
JUBILOさんはかなりきつそう。

«  | ホーム |  »

プロフィール

rumirai01

Author:rumirai01
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (1)
自転車 (2472)
アニメ・マンガ (76)
その他 (858)
第1回お深い しまなみ (35)
ドリンク (84)
オフ会関係 (202)
年間スケジュール (32)
車 (34)
淡路合同ツーリング (114)
第2回お深い 信州 (13)
グランフォンド七葛 (20)
地図・廃線 (317)
第3回お深い 徳島 (13)
CTS→TDH→エタップ (85)
第4回お深い 乗鞍スカイライン (11)
第5回お深い 大阪 (38)
ロードに乗り始めた方へ (11)
廃線 目次 (1)
メンテナンス記録 (1)
カメラ (72)
おもて書き (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR