2007-08

2007シマノ鈴鹿ロード レポ⑤

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スタートしてしばらくはシケインで応援していたが、
毎年の事ながらトップはやはりすごいスピード。
先頭を走るオートバイやスタッフカーが「普通の
スピード」で坂を駆け上がってくるのだ。

ワゴン車に至ってはカーブでタイヤが唸っているし…(^_^;)

2周回目のシケインでトラック野郎氏が集団から
数メートル遅れ始めたのを見て、これはちょっと無理だろうと判断。
しかしvanboo氏は集団内で残って走っている。表情もいつもと同じ。
もしかしていけるか?

5周回目を超えてもvanboo氏の様子は変わらず、
これは完走いけるなと判断。シケインから今度は
ホームストレートで応援に回る。

ホームストレートではキルワニさん・キル兄ィと
一緒に見ていたが、何とキル兄ィが
別カテゴリーで落車した事を聞かされる。

ゴールスプリントで落車に巻き込まれ、ゴール直前で
DNFになったそうな。いろいろ悔しい思いが噴き出していた。
擦過傷も痛々しい。



先頭逃げグループはいわゆるプロ集団なのだが、
シルベストの19歳の方が入っているのには驚いた。
そして第一集団におきなわK氏がいるではないか!
Σ(゜д゜;) ヌオォ!?マジか~!?
と驚くが、次の周回では第2逃げグループに下がっていた。

しかし第2逃げグループの先頭を引くのは
何とおきなわK氏。Σ(=゜ω゜=;) マジ!?
放送でもおきなわK氏の名前が呼ばれ、
高評価を受けている。おおっ!すごいっ!

vanboo氏はメイン集団の中央~後方で走行。
ちょっと探しづらいがちらっと見えると大声で応援。
ややつらそうか?表情はポーカーフェイスにも見える。

ラスト2周回くらいでピットに戻り
チームメンバーと一緒に応援する。

結局第2逃げグループはメイン集団に吸収されてしまい、
おきなわK氏も集団内に下がっていた。
スプリントに備えるのか?

メイン集団内にはvanboo氏も相変わらず残っている。
当然チームからの応援にも熱が入る。
ここまできたら完走目指して無事に走りきってほしい。

最後の逃げグループのゴールスプリントが
大迫力に終わり、メイン集団が帰ってきた。
おきなわK氏も渾身のスプリント。
vanboo氏も集団の右端ラインでスプリント。
ピットから歓声が湧く。

撤収作業をしていると、vanboo氏が帰ってきた。
みんな拍手で出迎える。おもわず涙ぐむvanboo氏。
もらい泣きのチームメイトo(TωT )( TωT)oウルウル。

まさか完走するなんて思ってもみなかった国際ロード。
史上最強のvanboo氏が爆発した2007年の鈴鹿だった。
おきなわK氏も第一集団に乗って逃げるという走りも、
さらには第二逃げ集団の先頭を引くという姿もすごかったし、
今回は(も?)大いに盛り上がった鈴鹿だった。

が、おきなわK氏は鬼監督からは「中途半端!」と
怒られたらしい。そりゃちょっと厳しすぎないかい??

来年は残念ながら鈴鹿には行かないし、
鈴鹿は今年で最後である。楽しい大会だし、
みんなとも会えるので応援くらいには行きたい。

ま、再来年以降の事はまたにしよう。

あ、あと落し物の件が残っていた。
まだ出てきませんか~?画像見ちゃいますよ~。
何かの事件の証拠写真とか写っていたら
命狙われたりして…(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

レポ終わり

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2007シマノ鈴鹿ロード レポ④

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4周回目は集団の中で足を休めるが、
少し厳しい感じもした。S字カーブの下りでは
ズルズルと後方へ排出される。
ホームストレートの登りでは集団後方から前への
移動で位置取りは何とかなるが、いい加減足がやばそうな感じ。
無意味に前後に動いてしまい、
無駄足を使ってしまうのはヘタな証拠。イカンイカン。

5周回目に入り、ホームストレートから
シケインまでの登りで再び前方へ移動。
とにかく山岳賞のみを考えて動いたので、後で8耐T氏に怒鳴られたが、
まあそれも今回までなのでもう迷惑をかける事はないだろう。

スプーンカーブ手前の下りで8耐T氏が先頭まで出てきたのでそれに
乗っかり、登りに入った所でロケット花火アタック。
ここ一番のダッシュで一気に計測ラインまで踏み続ける。

後続(誰も来なかったが)を離して何とか予定通り山岳賞GET。
あとはゴールまで帰るのみである。

直後の下りに入り後ろを確認すると何と8耐T氏と岡田さんが
2人で逃げ始めているところだった。
この2人の後ろについて3人に。
しかし当然集団に飲み込まれ、ヘアピンでの減速で吸収。

後はずるずると集団後方へ移動。さらにS字カーブの下りで
トルクはかけていなかったものの、
足をまわしている最中に足が攣りかけてくる。

6周回目はほとんど一人旅。途中落ちてきた人と2人で
回したが、ホームストレートに帰ってきた時に
「お疲れさまでした~、ありがとうございました~」
と言って別れたあと、周回数を数え間違えた事に気づき、
7周回目はもう完全にサイクリング状態。

もしかして足きりにあうかな?と心配したが、
かろうじて完走。順位はもうほとんどドベ。
シマノ鈴鹿で自己ワースト順位( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

やる事はやったので自分なりには十分満足。
但し、チームメイトからは突っ込まれるし、
他にも何人かの方から突っ込まれた。



エリートⅡが終わり次はいよいよ国際ロード。
今回はチームメイトが3人も出場する事になった。

一人は言わずもがなのおきなわK氏。
昨年もとんでもない上位で帰ってきた。

2人目は史上最強のvanboo氏。ピーキングがすごくうまく、
ここ一番のレースではすばらしい集中力で走る。

3人目はトラック野郎氏。平地大魔王とも言われ
とにかく平地の高速巡航が得意技。おそらくおきなわK氏を
除いてはチーム内でトップスピードを誇るんじゃないだろうか。
レースのスプリント勝負では、勝負強いスプリンターN氏に
軍配が上がりそうな気もするが、これは実際に戦ってみない事には
分からないところ。

この3人が国際ロードに出る事になった。
ちなみにスプリンターN氏の予想では
vanboo氏は6周回目くらいで帰ってくるはずだったのだが…。

2007シマノ鈴鹿ロード レポ③

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チーム員のdaikokuyaさんが山岳賞狙いに行こうか。
と持ちかけてきたので作戦にのる事に。
元々私にスプリント力がないのは分かっているので、
どれだけ楽しめるかになる。
そしてdaikokuyaさんはクライマーだ。

勝つのは無理でも何かできる事があるとすれば…
ってな感じで( ̄ー ̄)ニヤリッとなってくる。

7周回のうち、3周回目と5周回目の
スプーンカーブ奥に山岳ポイントが設定されている。
(私的にはシケインが山岳ポイントなのだが…)

時間が来てエリートⅡのスタート。
レース仲間の岡田さんも同じクラスである。
またまほろばの方々も同じクラス。
S木さんとはこれまたレース仲間。負け続けているけど…。

周回数も多く、長く体力が続かない事は分っているので
無理に前に出ていかないと決めてスタートするも、
ナゼか「前へ、前へ」シケインでは先頭付近で通過。
ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ、どないやねん…。

しかし下りで周りから飲みこまれていき、
スプーンカーブあたりでは集団中央。
この●ソ暑い中集団内にいると無風状態で
暑いの何のって…。

ちなみにスプリント賞というのもあり、
2・4・6周回目のゴールライントップ通過が
その賞にあたる。

当然レースを活発化させる為の考えなのだが、
実際に動く選手はごく少数。私のような選手が
若干名いるってだけのことなのだろう。

無難に3周回目に入り、ホームストレートの
登りを利用して集団後方から一気に前方へ移動。
前から2番手あたりにつけ、ここで加速。

するとレース仲間の岡田さんも同じ考えだったのか
偶然もう一人を含んで3名で逃げの体勢になった。

後ろを確認すると「ちょっと」離れている。
そして岡田さんはトップクライマーである。
これはシケインでもう少し逃げられるなと判断。
山岳賞も欲しかったので、行きましょうと声をかけて加速。
3人でうまいこと回しながらスプーンカーブまで。

残念ながらローテーションのタイミングで
山岳賞はもう一人の人がとる事になったが、
ヘアピンくらいまでは逃げられたのでなかなか面白かった。
勝負に何の関係もないのに動くのが私らしいというか、
いつまでたっても変わらない点というか・・・。

いいんだよ、楽しけりゃ( -_-)フッ

3周回目での山岳賞は取れなかったので次は5周回目の
山岳賞にターゲットを絞る。

写真:チームTTAスタート前

2007シマノ鈴鹿ロード レポ②

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そこからしばらくしてチームTTA。
メンバーは大学生と怪我3人組( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
とにかく引きまくる予定なのだが、ペース配分・レベル差が
全く分からない。とにかく1番手は私で次に大学生(ICHIYON君)の順。

スタートしてクリートが全員ハマったのを確認してペースを上げていく。
シケインの所で2人2人になってしまったのでペースダウン。
シケイン後、合流して再びペースアップ。ICHIYON君が2番手なので
交代する。問題ないペースで引く。できるだけ無理をしないペースで
走らせるが、やはり長めに引いてしまうので後ろから上がっていって
先頭交代をする場面も時おり…。

あとの2名はICHIYON君が下がった後、短い間隔で前に出てもらい、
私とICHIYON君を引いてもらう。4人で走り切る予定なので
とにかくペースを合わせようと頑張る。
声を出し合って、「遅い」「速い」を確認し合う。
声が聞こえなくなったら離れている証拠。

3周回目ではICHIYON君の足が攣り、ペースを合わせる。
他の2名に前を引いてもらいつつ、ゴールまで。
今回は昨年と違いかなり難しい内容になった。
特に本番まで一度も合わせられなかったのは痛かった…。

1週間前に一応合わせる予定だったのだが、
体調を崩したり、用事ができたりで結局合わせられず。
ぶっつけ本番ではまずまずだったかな?

本日はここまで。2時間エンデューロには誰も出ていなかったので、
チームTTが終わった時点で撤収。宿に移動となった。
宿は10人で雑魚寝。電気がついてまだ皆起きていたが、
9時前には一人眠ってしまっていた。


開けて日曜日。
この日はエリートⅡの一つだけなのでかなりゆっくりできた。
スタートはお昼から。午前中はピットへ入って、
ゼッケンの取り付けと日曜日だけの参加のチーム員と
歓談。会場ウロウロはできなかった。

1時間サイクルマラソンは応援でき、西コースへ移動して6人の
チーム員を応援する。先頭はパインヒルズのあの方である。
スプリンターN氏は打倒!を目論んでいるのだが、
今回は他の選手と接触して先頭争いから脱落してしまった。
残念・・・。

またウエパーのTOYOさん・豆さんもかなりいい所で走られていて
これまた面白い展開。( ̄ω ̄;)エートォ...他には・・・
sakataniのH西さんご夫婦も参戦。春の淡路合同ツーリングで
ご参加された方である。美ヶ原HCにも参戦されている。

十三峠マニアさんのチームメイトのОバさんも参戦。
たまたまピットがすぐ横だったのでピットで少し話を
させてもらった。


1時間サイクルマラソンが終わって、
ピットに戻り、軽く食事をしてマッサージオイルを塗ると
そろそろアップの時間。

年に1回しか会えないチーム員とアップに向かう。
私の事を「マンガ少年」と呼ぶ方なのだが、
これまた楽しい方で鈴鹿の会場ではいろいろ絡んで来られる。

ちなみにこの方の盾やトロフィーが店にいくつもあるのだが、
昔はトライアスリートだったらしい。
今はそんなにスポーツしている訳じゃなく、
バイクも月間500kmも乗らないそうな。
それであの順位だもんな~( ̄Д ̄;
速い人は練習の内容・質が違うのだろう。

ま、その方と一緒にアップへ向かう。
30分ほど話をしながら心拍を上げていく。
それにしても暑い。日差しが容赦なく体力を奪っていく感じだ。
これでヒルクライムレースだったらどんなに嬉しい事か…。

ん?М?誰が?いやいや…(^_^;)

エリートⅡは7周回。約40kmである。
1時間弱かな?今回は9人エントリー。
内2名がDNSなので実質7名がスタートとなった。

写真:40ン万円のホイール…ライトウェイト

皆既月食

[(http://www.astroarts.co.jp/special/20070828lunar_eclipse/appearance-j.shtml#timing)]

今日の夕方6時前から皆既月食が始まるようですね。
各地で時差はあるようですが、大阪は晴れているので
見える事でしょう。

最近の小学生や中学生はこんなのは興味あるのかな?

2007シマノ鈴鹿ロード レポ①

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2007年8月25・26日(土・日)シマノ鈴鹿ロードレース(三重県)
に行ってきた。

土曜日は朝6時に店前に集合。
6時半に出発となった。(5分遅刻…orz。)

名阪国道から関まで。関から下道で会場まで。
早朝から8耐T氏と大学生のICHIYON君が
PITの場所取りをしてくれていて感謝感謝。

最初はオープンⅠA1クラス(2周)の出走。

ピットにて荷物の整理をしているとま~し~さんが
こちらを見つけて声をかけてくれた。しばし歓談。
またレース仲間の岡田氏も来てくれる。
話題は当然JINさんの話である。くしゃみしているかな?( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

おきなわK氏からアップできるいいコースがあると
聞いていたのでそこでウォーミングアップをする。
交通量は少なめ。道も奇麗で走りやすかった。

6月末のツールド美ヶ原以来、ロードレースでは
5月末の美山ロード以来のレースである。
緊張しないわけがない。
召集コーナーに行くと心臓の鼓動が妙に強く感じられる。

さすがに2周クラスなので周りが速そうに見えるとは
あまり思わなかったが、それでも怪我明けから初めてのレースなので
自分のレベルがあまりよく分かっていない。

とにかく無事に完走する事だけを目標にスタートする事にした。

号砲がなる直前はドキドキ感が最高潮に。
スタート前、ここまで緊張したのはかなり久しぶりである。

出だしクリートも問題なくハマり、スタートは順調。
無理をしないと決めていたが、なんせ2周の部である。
落車が必ずあると分っていたので前に位置する事にする。

ペースもそれほどきついペースとは感じず、
落ち着いて走る事ができた。
1周回目のホームストレートでは先頭付近で
ペースアップがあり、ナゼか数名でダッシュ状態に…あれ?

せっかくなのでここは先頭で通過させてもらう。
放送で自分の名前とチーム名が呼ばれた。
よしよし(何が?)

そのまま再び先頭の方で走り続け、
落車があった事すら知らずゴール。

え?スプリントはって?
最終コーナー(第一コーナー)では前から
10人くらいの位置だったように思う。
最高の位置でラインも問題なし。
スプリントに入ってからも視界良好で
とにかく全力でスプリントに入ったが、
勝負できるトップスピードは持っていない。
見事に刺されまくり、ずぶずぶに沈んで22位。

1周目でモニターに名前が出たらしく、М岡さんが優勝したと
勘違いし、さらにそれが口づてで何人かに広まったそうな。
んな無茶な…ε-(;ーωーA フゥ…

シマノ鈴鹿ロード レポ前に…

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叫びすぎて声が出ません…。
とにかく楽しかったのと、熱かったのと、
暑かったのと、いろいろ感動したのと…。

レポは後日になりますが、すべて無事にゴールできました。

絡んでいただいた皆さん、応援していただいた皆さん、
野次を飛ばしていただいた皆さん、ありがとうございました。

まず感謝が上記の分。で、謝罪が少々・・・

キルワニさん・キル兄ィ・G-ベイブさん
yamanboさん・チャリ猿さん、タクリーノの皆さん、
応援していただいたのに、応援せず(できず?)申し訳ありません。
舞洲クリテでは応援のみなので、
一生懸命声を出させていただきますね。

写真は今年初めてのかき氷。
正確には砕き氷だったが…orz。
暑かったらからおいしかった。
でも本当のかき氷には程遠い…。

淡路新ルート


淡路のルートに関して、ブログのましろさんから
提案がありました。

モンキーセンターを通過して海岸線を
走り続けると右折する箇所が出てきます。
阿万海岸海水浴場付近ですね。

右折した後、まっすぐ行くルートを
選択していたのですが、途中で左折→右折すると
新道ができており、走りやすいという情報をいただきました。

ルートに関してはまた後日アップしますが、
写真からはこちらの方が走りやすそうなので
こちらの新道をルートにしようと思います。
新道は「阿万バイパス道」というらしいです。

このバイパス道を使用した場合、「八幡」交差点に
直接出てくるルートになりますので、
八幡交差点を左折して南あわじ山岳ルートに
入る事になります。

と言う事は、以前昼食に使っていたローソンは
通らないという事になりますので、昼食の場所が
変わってくるという事になります。

休憩ポイントに関しては現在考え中なのですが、
バイパス道を選択した場合、昼食がどこになるか
考えないといけませんね。
もしくは少し戻って南あわじで昼食にするか…

***************************************************

ましろさん、情報ありがとうございました。
分岐の目印が信号でないところがちょっと不安ですが、
何とかなるでしょう。

左折ポイントは「ダイハツ販売店」
右折ポイントは「朱色の屋根の家」
ですね。
合言葉は「エネオス越えたら左、一つ目の交差点を右」ですね。

トラバさせていただきます。

シマノ鈴鹿ロードレース 落し物

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イメージ 2


シマノ鈴鹿ロードでの落し物です。
こちらのピット内に落ちていたのですが、
誰のモノか分りません。
チーム員のものではないようです。

心当たりのある方は当ブログまで
ご連絡お願いします。

①デジタルカメラのメモリー
②プーさんのミニタオル

※なお、メモリーに関しては1週間待っても
連絡のない場合は中の画像を確認させていただき、
こちらから連絡させていただきます。

第3回 淡路合同ツーリング(要綱)


日程:平成19年9月30日(日)

場所:道の駅あわじ8時集合・8時半スタート(雨天中止)

ルート:道の駅あわじから時計回りにて
    水仙峡→モンキーセンター→国衙交差点→南淡路市海岸線山岳コース→
    サンセットライン→道の駅あわじの160km?ルート。
ルートについては現在検討中です。

強度:参加メンバー次第ですが、おきなわ1か月前という事もあり、
   おそらく練習会ペース、高強度になるかと思われます。
   タイトルはツーリングですが、実際は「淡路合同練習会」
   になると思います。なおツーリング班はショートコースにて
   モンキーセンターを通らず、南淡路の山岳ルートもパス。
   100kmルートで走る予定です。

   ロング班の予想アベレージは30km/h以上。
   人数が少ない場合は35km/hもありえるかと。

   ショート班はのんびりAve25km/h前後で走りましょう。

サポートカー:今回は無しの予定です。どうしても必要という場合は
    再びるみちゃん号を出しますが、前回の走行を見て、
    おそらく必要ないだろうと思っています。

山岳:後半の花さじきルートを通らないのでサンセットラインは一気に通過
   してしまいます。最後はスプリントにならないよう注意してください。
   今回の山岳は①水仙峡②南あわじ海岸ルートの2点になります。
   3級山岳としてはモンキーセンター後のちょっとした登りがありますが、
   問題ないでしょう。

参加者:未定ですが、おきなわK氏はできたら走りたいという事ですので
    おそらく日程が合えば来ることでしょう。
    その他は未定です。

休憩ポイント:ロングコース班に関しては設定しません。
       できる事ならノンストップで走ってください。
       ショートコース班は毎度のごとく、洲本のコンビニで休憩、
       慶野松原のコンビニで休憩の2か所を予定です。

注意する分岐点:【 ロング班 】
  ①洲本入口の「炬口北」交差点を左折。国道から一旦離れます。
  ②南海岸通過後突き当りを右折「国衙」交差点を目指します。
   前回、道をロストした箇所です。
  ③「国衙」交差点を左折後、「八幡」交差点は曲がらずに
    直進。そのまま山岳ルートに入ります。
  ④「八幡」の次の信号「福良口」交差点を右折。ダウンヒル中なので
    見落とさないでください。
  ⑤次の信号「福良」交差点を右折。山岳ルートへ入ります。
  ⑥山岳途中で信号のない分岐があります。
   直進すると道の駅うずしおで行き止まり。
   交通案内の看板を確認しつつ走ってください。
  ⑦山岳ルートが終わりT字路になったら左折。あとはひたすら道なりです。

  地図は後日作成します。たぶん…(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

事故・傷病:事故等に関しては自己責任でお願いします。
      特に集団走行で、車の交通量が多い区間は危険です。
      できれば班分けをしたいところですが、
      メンバーを見て決めようと思います。

参加希望の方はコメントください。
なければ一応一人で走るつもりです。

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