2008-06

ツールド美ヶ原 中止①

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既報の通り、今年のツールド美ヶ原は天候不良のため
中止となりました。という訳で、レース以外のレポです。

土曜日は朝6時に家を出発。チームメイトののぞみ1号氏と
あ~さんを拾い、松本へ。途中、合流に失敗してタイムロスが
あったものの、1時半頃?駐車場に到着。

2時頃会場へ受付に行き、テツさんご夫婦、やまさん、
井原さん、まるさん、kuma trekさん・・・

( ̄ω ̄;)エートォ...他には・・・いろいろ絡んで(オイ)
試走に向かう。スタート付近で十三峠マニアさんご一行と
すれ違ったものの、「あぁ~…」と声をかけられただけ。
レース当日にでも絡めると思っていたのだが、
結局今回はこの一瞬しか会えなかった。じゃんねん。(ぷぷぷ)

チームメイト2名は初美ヶ原なので
ちょっとドキドキ。ただし、のぞみ1号氏は2週前に
富士国際HCに出ているので激坂には耐性がついている。

問題はあ~さん。まだ乗り始めて1年?弱くらいで
レースもまだまだ初心者クラスなのでとても厳しいと予想。

コース出だしの激坂は予想通りあ~さんが切れ、
のぞみ1号さんがダッシュ!(オイオイ)
富士国際HCのおかげか、のぞみ1号さんは大丈夫そう。
とりあえず分岐まで2人に頑張ってもらう事にして、
マイペースで上がっていく。レース前日は一度心拍を上げるのだ。

アップもなしにいきなり登ったので当然心臓がびっくりしていた。
途中で景色を撮るため、止まって撮影。心拍を少し落として再度登坂開始。

分岐まで登り、来た道を戻ってあ~さんと登る。
結構きつそうだ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
分岐まで行き、3人で次はジュニアのゴールまで行く事にする。

ここはのぞみ1号さんがなぜかペースアップしてどんどん行くので
つられて私もフルアタック。のぞみ1号氏に追いついたと思ったら、
カウンターアタックがかかる。ナゼに!?
そんなこんなでバトルを繰り返し、いい感じに体が温もった所で
ジュニアゴールポイント。あ~さんをしばし待つ。

あ~さんと合流後、上まで行くか確認したらきついので
やめとくとの事。そのまま下山。下りは結構涼しい。

下って、会場すぐ横の温泉施設に入る。
ヨルクラは18時スタート。時間はちょうど間に合う。

風呂から上がってそのままヨルクラ会場へ。
いよいよ噂のヨルクラだ…。飲めない私は
隅っこでひっそり大人しくしている事にした。

  ― レースは中止でもレポは「続 く」!! ―

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11月29~30日

ナゼかクラガリフェスティバル2が決まりました。
日程は11月29日30日です。
参加予定者はJIROさん、JINさん、柴犬さんが今のところ予定となっています。

詳細は未定ですが、坂バカの方々のたっての希望で暗峠は登ります。
その後は…どうしましょう…(^_^;)


美ヶ原が中止になり、現在アサクラ?中です。
20代最後の美ヶ原だっただけに非常に残念でした。


また帰ってブログ更新しますね。

大会中止です

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非常に残念ながら大会中止となりました。
昨晩に続き、ヨルクラパート2です!?

週末

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というわけで、予定通り井原さん宅のレポを
木曜日に終わらせ、今日別ネタでいき、
土日は「ツールド美ヶ原!」

とりあえず土曜日は晴れ、日曜日は曇りか雨の予報です。
まあ、どうにかなるでしょう。中止にさえならなければ。

レース当日、アンカー兄さんには会えるのか?
小熊は連れて来ないで・・・(-人-)
連絡が取れませんが、とりあえずメールは送っておきました。

そして土曜日の夜は「ヨルクラ」と呼ばれる飲み会。
富士あざみの各ブロガーのレポを読むと
壮絶な戦いが繰り広げられたとか。
チームでの参戦ですので、遅くまでは
いられないですが、お世話になります。

肝心のレースの目標は、もちろん自己ベスト更新。
1秒でもいいので更新できるよう“今回は”がんばります。
3月の岡山では頑張らない事を頑張りましたが…( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

7月に入ったら大台ケ原と飯南が待っています。
そしてCTSまであと2か月を切り、そろそろ
調子を上げていかねばなりません。

その前哨戦としての美ヶ原。天気が悪かろうと
楽しく全開で行ってきま~すO(≧▽≦)O



という訳で次のアップは月曜日。
当直入りなのでレースレポは火曜日くらいから始まる予定です。

それから、一応ハワイでレースは一区切りですが、
おまけとしてシマノ鈴鹿ロードにもエントリーしました。
土曜日は仕事で行けないので、日曜日のみの参加です。
多分ハワイで廃人になっているので、最悪DNSも可能性ありです。

ではでは

七葛中止、そしてその後・・・④

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見れば見るほど目新しい形状に釘付け。
でも昔を知っている人からすれば
懐かしいパーツばかり。

性能としては当然最新のモノの方が
いいに決まっているが、当時としては
最先端のパーツ達。いろんな技術が
集まっての形状なのだろう。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55554811_0?1214452674


ブレーキに関してはシューの大きさは
小さめのが多い気がした。
デュラシューのように長いブレーキシューに
なったのは最近の事なのかな?

シューの長さを長くすれば接触面積が
広くなるのでブレーキが効きやすく
なりそうなもんだが・・・。
でもデザインが(見慣れていないのもあるのだろうが)
やっぱり綺麗と思った。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55554811_1?1214452674


他にも穴あきクランクや穴あきギア板などなど。
軽量化の努力がものすごくよく分かる。
でも強度とか大丈夫なのかな?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55554811_2?1214452674


見て楽しめるようにかなり整理されている。
これでもだいぶ処分されたらしい。
バイクは屋根裏倉庫にもあり、
まだまだ探せばいろんな物が出てきそう。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55554811_3?1214452674


アルバムの写真は撮っていないが、全部を見るには時間が足りない。
井原さんも練習しなきゃならない。
今回はこれでひとまずおしまい。
次回はもっと大勢の人に見てほしいなと感じた。
話のネタも当然尽きる様子はなさそうだし、
井原さんも話をするのが好きのようなので、
またお酒を入れてノンストップで話続けてもらおう。

昼食をいただき、お昼にお別れ。
ありがとうございました~。
TOYOさんを連れて行って正解でしたね。
やはりコレクターとしては価値の分かる人に見てもらうのが
もっとも嬉しいと思います。

私ではその価値が分からないので、一人で行ってたら
フンフンと見ていただけでしょう(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
また次回はアルバムと日本地図とその他もろもろを
持ち出してバーベキューでもやりながら話を聞くとしましょう。
井原さん、ありがとうございました。
また次回もよろしくお願いしますね( ̄∀ ̄*)イヒッ

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55554811_4?1214452674


 お し ま い

七葛中止、そしてその後・・・③

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私は初めて聞いたのだが、「デルタブレーキ」なるものが
カンパニョーロ社で存在したらしい。
で、やまさんあたりなら知ってるかも?と
書こうと思ってたら先にコメントに書かれちゃった…( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

以前、ツールドおきなわで実際に使用したとの事だが、
効きは今のブレーキと比べるとやはり効きにくく、
「止まらない」との事。ブレーキシューも
めちゃくちゃちっこかった。

でも初めて見る形状に、へぇ~こんなのも
あるんだ、と感心。バイクについていたのが
後期型と呼ばれるものらしく、ラックに
飾られていたのが初期型。(前期型?)

画面左上に見えている奥のバイクのラグもビューチホー
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55539282_0?1214351090


前期型の方は刻印が施されており、
光に反射するとロゴが奇麗に光っていた。
シューはやはり小さく、こちらもストッピングパワーは
少なそう・・・。これでレースしてた時代が
あるんだからすごいものだ。

コレクターからすれば喉から手が出るほどの
ものらしく、TOYOさんと井原さんがマニアの会話を
交わしているのを横でフンフンと聞いていた。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55539282_1?1214351090


こちらもカンパニョーロ社の昔のリアディレーラー。
「カンパの歴史」みたいな雑誌に載っていたが
井原さん所有の方がサビもなく綺麗だった。

画像ではやや分かりづらいが、プーリーの
歯車に歯がないのが分かるだろうか。
これはこういうものらしい。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55539282_2?1214351090


こちらもカンパのセット。
50周年記念のパーツらしい。
一度はバイクにつけようかと思ったらしいが、
つけるのを止めたとの事。結果美品のまま観賞用となっている。

他にも軽量化の為にたくさん穴が開いたギア板や
穴だらけのクランク、ブレーキレバーなどなど。
メカ好きが来たら一日中語れる部屋だった。
sawaqさんあたりパーツとか好きなので目を輝かせるかも?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55539282_3?1214351090


  ― 続 く ―

七葛中止、そしてその後・・・②

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55525749_0?1214299582


部屋に入ってまず目につくのが、トロフィーの数々。
過去に雑誌に載っていたのはほんの一部だったそうだが、
いや~、とんでもない数。総合優勝から年代別優勝、
連覇の軌跡やめずらしい形のトロフィーまで。

ツールドおきなわで2位に入った時のトロフィーは
琉球ガラスのトロフィーだったが、大きさもかなり
大きく、お土産として購入すれば5万円以上しそうな
重量感・質感。ツールドゆうという山口のヒルクライム
レースでのトロフィーは「銭壷山」という山を登るので
それにちなんで陶器(?)の大きなトロフィーだ。

そしてそのトロフィーが飾ってある書庫の前には
ずらずらっとレトロなバイクから最近のバイクまで十数台。

メカにはかなりうとい私だが、一緒に行ったTOYOさんが
その価値をしっかり分かっていた模様。
ランドナータイプ(?)みたいなのや小径車っぽいのもあり、
もう乗っていないのもあるとか。
ブレーキやディレーラーなんか見た事ないのばっかり。

TOYOさんからカタカナ言葉が山ほど飛び出したが
ほとんど知らない言葉ばかり( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

しばらくメカマニア同士の会話が続き、
その間もフンフンと聞いていた。

奥の部屋はアルバムやパーツを保管している部屋だった。
パーツは使うのではなく、コレクションとして保有しているらしい。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55525749_1?1214299582


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55525749_2?1214299582


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/4d/rumiko_01/folder/696321/img_696321_55525749_3?1214299582


自転車雑誌にパーツの歴史とかで載っているパーツもあり、
マニアには垂涎のものらしい。
ま、それは次のレポで画像を載せるとして…。

昨年のバームクーヘン大会で聞いた話の続きとして
これまでの軌跡を見せてもらった。
無数にあるアルバムにはものすごくマメに整理された写真が
ずらっと整理されており、20年前の紅葉も色あせずアルバムに
残っていた。

日本全国海岸線をすべて走り、離島も残さず走られており、
その旅行で見た景色をカメラに収められている。
話を聞くと何でも1番というのが好きらしく、
日本で一番高いところとか、日本で一番端っことか。
そういうのから灯台の写真が多く見られた。

近年のアルバムはレースの写真が多かったが、
それでもレースに行ったついでに旅行もするという事で
綺麗な写真がたくさんあった。

すべて見た訳ではないが、明らかに「死ぬ(凍死)直前」という状況の
写真もあり、全部説明つきで見ていくには1日では足りなさそう。

  ― 続 く ―

七葛中止、そしてその後・・・①

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日曜日はグランフォンド七葛予定だったものの、
雨とガスの為中止にさせていただいた。
普段は絶対に起きられないはずの4時半に起き、
5時過ぎに車で出発。もちろん、バイクや連絡帳や
工具、空気入れ、もろもろの走る準備も積んで。

葛城山頂に向かうも、途中からガスがひどく、
6時過ぎの山頂は雨とキリとで視界も悪くこりゃ
完全に中止だなと判断。
集合時間までにちょっと時間があったので
山頂をちょっと歩く。

降りてきて、7時半まで葛城入口で待ったが
誰も来なかったので戻る事に。

前の日、ブログに大泉の井原さんからコメントが入っており、
電話をすると見せたいモノがあるという事だった。
七葛参加予定のTOYOさんに声をかけると
是非行ってみたいという事で日曜日、一緒に行く事にした。

葛城山から直接TOYOさんの店に向い8時過ぎに合流。
井原さん宅に朝9時過ぎに到着。



大泉愛輪会の井原さんと言えば、西の山岳王とも呼ばれ、
数々のヒルクライムレースでことごとく優勝・入賞されている
トップクライマーである。

まだ井原さんを知らなかった2002年。
大台ケ原ヒルクライムで途中から競り合う事になり、
ゴール後声をかけてもらった。

後にその人が井原さんだと知ることになるのだが、
「世の中には速い人がたくさんいるもんだな~」と
思い知らされるレースだった。

直接話をする事はほとんどなく、レース会場に行っても
また来てる!と思ってただけなのだが、印象はストイックで
寡黙で、まじめで、堅くて・・・というイメージがかなり先行していた。

2005年に秋田のレースや山口のレースでも見た時は
さすがにびっくりしたが、九州のレースにも
行かれているようなので山口くらいじゃ普通なのかな( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

井原さんの印象が180度変わったのが、
2007年10月の熊野古道HCのゴール後トークにてである。
熊野古道HCは全員一斉スタートなので最後尾が
ゴールするまでかなり時間がある。ゴール後ブログ関係やら
レース仲間やらで話をしていて、気が付けば井原さんの
トークに入っていた。

このトークでこれまでの「山岳王井原像」があっけなく崩れ去った。
バカ話や武勇伝、死にかけた話やその他の話がどんどん出てくる。
極めつけは富士山の山頂に自転車を担いで登った話や、
バイクが真っ白に凍った話などなど。

その後、昨年秋くらいにTEAM AMUSEさんのバームクーヘン大会に
併催という形で井原さんトークショーが開かれたのだが、
当然それだけではネタは尽きることがなく、
「また必ず囲む会をやりましょう!」と終わったのだ。

んで、今年中にどっかでやりたいと思っていたら
井原さんちに行く事になり、話のネタの続きを聞くことになった。

  ― 続 く ―

写真は朝6時すぎの葛城山山頂

明日

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明日、いよいよグランフォンド七葛です。

が、天気予報はかなり悪いですね。
丁度午前中に雨脚が強くなっているようです。
登りは大丈夫にしても下りがかなり危険だと思われます。

一応、今のところ、中止の方向で考えています。
淡路ツーリングの時のように、
雨でも現地には行きますが、
開催はないと思っておいてください。

特にここ数日で地盤が緩んでいる可能性もあり、
走っている間に土砂崩れがないとも言いきれません。
実際、5月にもいくつかのコースで土砂崩れがあり、
道が通れなくなっていたようです。

岸和田ツーリングクラブの西川さんにも
新しい表を作っていただいたり、
河合さんにはコースの下見をしていただいているので、
非常に残念なのですが、さすがに「命をかけて」という
イベントではありません。

また梅雨が終わって、夏の暑い時期にでも
再度、日程を考えたいと思います。

雨でもやりたい!という方はぜひコメントください。

寒き戦い

イメージ 1


今年も始まった。この戦いが…。

事務職なのでほぼ丸一日事務所内にいる。
職員とパソコンの数が多いので、
冬場でも比較的暖かい室内である。

そしてこの梅雨時期から気温と湿度が上がって
当然エアコンをつける職員が出てくるのだが、
今の時期からすでに設定温度は25℃。
私の席は、壁側になっているので、正面からと
背中からと挟み打ち状態で風があたる。
これがまたかなり寒いのだ。

夏場、調子を崩す時はほぼ100%、
このクーラーのせいである。
私は同じ室内にいる職員より暑さに対しては
かなり耐久性が高いので、いくらでも
ガマンできるのだが、クーラーの寒さについては
まったく我慢できない。

毎年、同じ戦いを繰り広げるのだが、
とにかく寒いと感じたらすぐに設定温度を上げに行く。
しばらくすると「まあこれくらいなら
夏場としては丁度いいくらいだろう」と
思う室温になったら、「暑い!」と言う者が出てきて
すぐに下げる。

この繰り返しが日中から夜にかけて延々続くのだ。

夏場の最大の敵は、そう、ウチの職場の人間である。
今年は無事に乗り切れるだろうか…( ̄Д ̄;;

あ、写真は記事とは関係ない写真。
大阪府と和歌山の県境の山。鍋谷峠方向。

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