2011-02

梅花花見ポタ

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    ← この辺(大阪府岸和田・貝塚)の
     開花状況(梅)
 
  地図が大きくならない…(^_^;)
  関空の近くです。右下のメモリは10km。
  見にくくてスイマセン。 
 
 
 
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土曜日、春の陽気だったので、午前中仕事で
昼からのんびりポタリング。
どこに行くとも決めず、走り始める。
 
普段横目で見ながら、通過していたわき道を
散策しに入ってみると、これがなかなかいい感じの
農道。路面は少しガタガタだが、一応舗装されている。
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車も来ず、静かな雰囲気が気に入った。
どんどん奥へ進む。どこへ通じているんだ?
 
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← 「この先、道は無い」との立て札。しかも地道に
  変化していた。(´ヘ`;) う~ん・・・
 
 よし、行ってみよう( ̄∀ ̄*)イヒッ
 
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結局、看板通り、行き止まりだった。
道は続いていたのだが、チェーンが張られていて
先へ進めない。無理に通ってもいいかも?
いやいやダメダメ。引き返そう。
 
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  来た道を引き返す。どこかにつながっていれば
  ポタリングコースに使えそうなんだけどな~。  
 
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 来た道を戻って、一般道へ。
久しぶりにそぶら山荘へ行く事にする。
 
途中、大泉の井Hさんと遭遇。しばし談笑。 
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  いつも(?)走っている牛滝コースの途中には
 いくつか梅の木がある。
 のんびり走りながら撮影していく。
 (-ω-;)ウーン、難しい・・・。
 
天気がいい日ののんびりポタでした。
 
距離:45km
時間:1時間50分
平均:23km/hちょい
天気:快晴。暖かく春の陽気。風もほとんどなかった。
撮影枚数:49枚
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格闘技マンガ

これまたLegacykazさんとこでもらったネタで。
 
総合格闘技のマンガで有名なマンガの一つに
グラップラー羽牙がある。これは所有はしていないが、
2回ほど?通しで読んだ事がある。
 
読んだのはかなり前で細かいセリフまでは
覚えていないのだが、独特の雰囲気と
各種いろんな格闘技が登場するので
内容はすごく面白かったように思う。
 
羽牙ついでに所有している格闘技マンガのリストアップ。
  ・コンデコマ(柔術・バーリトゥード)
      歴史上に実在した人物をモデルにしたもの。
  ・拳児(中国拳法・八極拳)
      これは今だに好き。
  ・YAWARA(柔道)
      柔道マンガとしてはかなり有名。
  ・キックざちゅう(キックボクシング)
      ジャンプで連載されていた作品。巻数は少ないけど
      キックボクシングを題材にしている。展開も内容も面白い。
  ・ドラゴンボール(拳法?)
      初期の頃と、中盤以降はかなりの落差。格闘技マンガ?
  ・ジャングルの王者ターちゃん(プロレスその他)
      ギャグをまじえ、いい話が多い。
  ・拳闘暗黒セスタス(パンクラチオン・ボクシング(の原型))
      第一部が終わり、現在第2部進行中らしい。
      当時の様子がよく描かれているのだが、資料を勉強するのに
      時間がかかるとか。面白いけど、なかなか次が出ない。
  ・軍鶏(空手・K-1)
      途中で止まったままだが、続刊はいつになるのか・・・。
  ・らんま1/2(拳法)
      少年誌に連載された作品で、めぞん一刻同様
      高橋留美子作品の代表作。
  ・銃夢(機甲術?)
      無重力で格闘技をするとどうなるかなど
      SFを絡めて描かれている。
 
んで、持っているボクシングマンガ。
  ・はじめの一歩
      マガジンの看板作品。現在も続刊中。
  ・のぞみウィッチーズ
      登場人物の顔の見分けがつきにくいが
      スピード感はある。
  ・Monacoの空へ
      のぞみ・・・に出てきた登場人物もサブキャラで
      登場させたりしている。
  ・スローステップ
      あだち充の中で珍しくボクシングまんが。
      少女誌に連載されたというのが貴重。
      熱血ではなく、どうしてもラブコメになってしまう。
  ・KATSU
      おなじくあだち充の作品。KATSU・カッちゃん。
      名前のバリエーションはタッチ並?
  ・神様はサウスポー
      ジャンプに連載された作品。主人公が
      キリスト教徒というのが題材。すべてに感謝。
  ・1ポンドの福音
      つい最近4巻が発刊された。高橋留美子の作品。
      3巻が出てからかなりの月日が流れた。
  ・太郎
      サラリーマン(信金マン)が主人公。
      細野氏らしいボクシングの描き方。
 
あしたのジョーは前半は何度か読んだ事があるが、
後半は一度読んだのみ。日本のボクシングマンガで
もっともメジャーなマンガだけど、これが意外に持っていなかったりする。
 
修羅の門も散髪屋さんで前半数冊を読んだのみ。
読みたいのはたくさんあるんだけどね~(; ̄ー ̄A

串本・古座サイクリング(和歌山)

過去に行ったツーリングのコースの中でお気に入りのコース紹介。
これから気温も上がって、ツーリングに出かける人もいると思うので参考にでも。
 
 
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スタート・ゴール地点には公園のような無料の駐車場を設定。
坂の途中、海側にある。
 
スタート直後、いきなり登っているが、結構きつい。
潮岬灯台は朝9時~公開。大人200円。
 
紀伊大島までアップダウンが続くが、交通量は少なめ。
コンビニなく、補給はできない。自販機はある。
紀伊大島の東端には樫野崎灯台があり、こちらは無料。
灯台手前にトルコのおみやげ屋さんがある。
日本とトルコの関係をここで実感できるのではないだろうか。
 
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紀伊大島内の道はひたすらアップダウン。
この地図では日米修好記念館を立ち寄るルートにしている。
 
紀伊大島を走った後は国道42号線へ。
海岸沿いを走る道で景色はいいのだが、交通量が多い。
 
一枚岩の方に向かって内陸に入ると交通量は一気に減る。
一枚岩を見た後は古座川を河口に向かって進むので
気がつかない程度の下り坂。
河口まで来て、国道42号線を南下。
 
串本駅近くに銭湯があるので、入って帰れる。
 
距離がモノ足りなければ、古座川の途中から滝の拝という
所を見に行くのも手。観光名所らしい。行った事ないが・・・。
 
グルメはちょっと調べていないが、海に囲まれているので
何かとあるだろう。

金魚のフン

Legacykazさんとこに入れたコメントで
我ながら良い表現だったなと。
 
集団にツキイチで先頭交代もできず、
必死で食らいつく様を「金魚のフンのように
と表現するが、W坂さん企画の日の岬ツーリングの
時の私は「鳥のフン」の様だったな~と。
言いえて妙なり。自画自賛。よしっ。
 
え?根性出して集団について行かんかい?
ハイ、ごもっとも(((( ̄Д ̄;;

手信号(ロードに乗り始めた方へ)

※ロード経験者の方は読む必要のない記事です。 
  飛ばしちゃってください。
 
ロードを買ってからチームなどに所属せず、イベントなどの
走行会に出た事の無い方は、普段あまりしない事なのだが、
集団で走る時のルールというのがある。それが手信号だ。
自転車には方向指示器やブレーキランプがないので
それを手で行う合図の事。
(ブレーキランプはあるんだけどね(^_^;)フツーはついていない)
 
縦列走行をしていると、前の人に接近した時、
道路情報が視界に入って来なくなる。
先頭を走る人が一番視界が開けているので、
後ろの走者に指示を出さなければならない。
 
たとえば信号が黄色から赤に変わりそうな状況とか、
右左折、減速、停車、段差、落下物、対向車、危険物等など。
地域やチームによって若干の動作の違いはあるが、意味は同じ。
普段一人で走っていて、いきなり集団走行をすると、まわりの人が
ちょっと怖い思いをする事がある。
 
とりあえず、前の人がやっている手信号をマネしてもらったら
それでOK。意味が分からなければ、後でまわりの人に
聞いてみるのもよし。親切に教えてくれるハズです。
 
右手の手のひらを地面に向けて、
腕を上下させるのは減速の意味とか、
手のひらを後ろに向けてお尻のあたりに出すのは停止
ブラケットを持ったまま、両手の指をパタパタ動かすのは
ハザードランプの代わり。段差だったり、車止めがあったりする。
 
ブレーキレバーから手を離すという行為なので
減速や停止の時はできなければ無理に手信号をしなくてもよいが、
後ろの人は前が見えていない事もあるので
声で指示を出す。「ストップ~!」とか「減速~!」とかだ。
 
走行時の安全対策になるので、ロードに乗り始めて
一人で走っている方は、集団走行時に手信号を忘れずにお願いします

再びせち焼きグルメツーリング

2月6日に続き、再びせち焼きを食べに御坊まで。
呼びかけは和歌山のちゃりんこよっちゃんさん。
何度か一緒に走らせてもらっている。
 
今回は女性2名を含む総勢20人。
途中離脱もあって、せち焼きを食べたのは15人。
 イメージ 1
9時に有田の鮎茶屋に集合。
国道24号線を南下し、広川インターの交差点を西へ。
ここは初めて通るルートだったが、2車線で交通量もほとんどなく見通しもいいので快適な道だった。
 
参加者の中に、熊野ロードで一緒に走ったisoさんも
参加されていて、「第二ステージに似てますね~」と
話をしながら走った。アップダウンが続くのだが、
雰囲気がよく似ていた。
 
 
 
イメージ 10
 
今回は前回よりレベル差が広く、ゆっくり走れそうと
思いきや、登りでいきなり女性陣からすら遅れてしまう。
ヾ(TДT;)))).....マッテー!
(-_-)フッ・・・落ちれば落ちるもんだ。☆ヾ(-Θ-:) 練習せんかいっ!
 
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 道の駅白崎海岸では前回とは違い、結構な強風。
かなり以前ここに来た時は、立ってられないくらいの風が吹いていたのだが、ここは常に強風が吹き続けている。
岩が白いのは石灰岩でできている為らしい。
 
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 イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
海岸沿いを離れ、柏峠という所を通過。
こちらも初めてのルート。
 
下って、道なりに走っていくと紀伊内原という駅の
近くに出た。国道42号線を少しだけ南下。
御坊駅近くのせち焼き屋さんへ。
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   イメージ 6
 
おなかぺこぺこだったので、すぐに完食。
ごちそうさまでした~(-人-)
 
今回の参加者の中で私と同じバイクに乗られている方を発見。
もう何年も前に岡山のTIサーキットで行われた3耐に出た時、
偶然前を走られていて、しばらくつかせてもらった事がある。
話を伺うと、やはりそのつかせてもらった方のようだ。
むこうはそんな事は当然覚えていないのだが( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
 
それより乗り手が違うと同じバイクでも、ここまで違うものかというくらい
綺麗に掃除されていた。見比べてみると私のバイクは満身創痍。
(´ヘ`;) う~ん・・・ごめんよMyLOOKちゃん。
 
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← こんなおバカなオヤジもいたり( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
  おかげで、道中笑っぱなしなんですが(^_^;)
  右はシャープのレーパン。珍しいっしょ?
 
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    ↑ 食後のデザートはせち焼きの近くにて。
      何年かぶりのクレープ。おいし~!
     食べてすぐだったけど、別腹♪( ̄(∞) ̄)♪
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そしてしばらく北上し、湯浅でベーグル屋さんへ。
これはお持ち帰り~♪
 
大阪から自走で来られていた方はここでお別れ。
お気をつけて~(^.^)/~~~
 
16時頃、有田の鮎茶屋に戻ってこれた。
 
呼びかけて頂いたよっちゃんありがとうございました!
PC松本の皆さん、またよろしくお願いしま~す(^^ゞ
isoさん、黒潮ロード頑張ってきてください!
おいやんさん、ご無沙汰しておりました。また遊んでくださいね~。
 
距離:80kmちょい
時間:3時間半
平均:23.5km/h
天気:晴れ~曇り。やや気温低め。南西からの風。
撮影枚数:98枚。がまんの指きりグローブにて。

大阪市渡船めぐり(大阪)

過去に行ったツーリングのコースの中でお気に入りのコース紹介。
これから気温も上がって、ツーリングに出かける人もいると思うので参考にでも。
 
 
イメージ 1
 
何年か前に知ったこのコース。
ロードでガンガン走るというコースではなく、
ママチャリや小径車でも楽しめるポタリングコース。
 
周回になっているので、どこからスタートしても
渡船+安治川トンネルを通れる。
この周辺に住まれている方は見なれた渡船風景かも
しれないが、初めて回った時はちょっと感動。
大阪に住んでいても知らない事ばかり。
 
  ↓1920年代 木津川西九条あたり。ちょっと見にくいけど渡船だらけ。
イメージ 2
 
渡船の数は現在8か所。安治川トンネルを入れると9回川を
渡るルートになる。もちろん、寄り道を増やして
渡船利用数を減らすのもあり。
ディープな場所を回るのも可能なので
独自のルートが何通りも組めるのも魅力がある。
 
ゆっくりまわって、半日で回れるので
サイクリング初心者でも楽しめるはず。
ルート上にスーパー銭湯あり。
グルメは探せばいくらでも。

つ・・・つまらん・・・

 
「胸を小さく見せるブラ」18日から全国で店頭販売
ワコール
 
この悩みは男性には分からないけど、
男性からしたらがっくりというか、
残念というか、面白くないというか・・・。
||||||||/(≧□≦;)\|||||||オーノー!!
 
いや、別にそこばかりを見ている訳じゃないんだけどね(^_^;)
こればっかりは売れてほしくなかったりする( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
 
と思うのは私だけ?

24万HIT

本日、夕方くらいに24万HITになりました。
いつもご訪問いただき、ありがとうございます。
 
レースネタは皆無になっちゃいましたが、
自転車を楽しむ」という意味では、
ブログを始めた頃と今とで何も変わっていません。
(走り方はかなり変わりましたが。遅くなった・・・( ̄m ̄〃)ぷぷっ!)
 
5年以上ブログを続けてきて、自転車とブログを通じて
たくさんの方に出会え、いろんな所で遊んでいただきました。
いつも感謝の気持ちでいっぱいです。ホントだよ( ̄∇ ̄;)
 
またこれからも宜しくお願いしますm(_ _)m

余呉湖・マキノコース(滋賀)

過去に行ったツーリングのコースの中でお気に入りのコース紹介。
これから気温も上がって、ツーリングに出かける人もいると思うので参考にでも。
 
  
イメージ 1
 
余呉湖畔入口に来客用駐車場(無料)があるので、そこにデポ。
余呉湖を回って、琵琶湖方面へ。
つづら尾は一方通行なので、往路はトンネルを通過。
海津大崎をまわって、マキノのメタセコイア並木道を通り、
奥琵琶トンネルを通ってつづら尾を通過。
余呉湖まで戻るというルート。 
イメージ 2
結構お気に入りのコースで、何回か行っている。
行くたびに、微妙にコースを変えて走っている。
桜の時期に行くと、海津大崎がどえらい渋滞になっており
ちょっと走りづらいかも。でも桜の季節はオススメ。
余呉湖では桜と菜の花のコラボが見られる。
 
マキノのメタセコイア並木道にあるピックランドでイメージ 3
昼食になるのだが、昼食時間帯はバイキング形式のみ。ゆっくり昼食をとりたくないという人はマキノ駅近くにコンビニあり。
 
並木道は県道287号線なのだが、並木道北端から
農道兼サイクリングロードに入る箇所がある。
軽トラくらいはまれに通るが、のんびりサイクリングにはもってこいのコース。
 
奥琵琶トンネルは大型車もたくさん通る恐怖のトンネル。足がある人は再び海津大崎を回る方が精神的に
いいかと。
 
後半につづら尾を持ってきたが、ちょっときつめの登りが続くので時間に余裕が無くなってくれば、岩熊トンネル通過に変えてもいいかも。
 
登りらしい登りは賤ヶ岳(往復)とつづら尾の3つ。
他はほぼ平坦路。
余呉湖の南端には国民宿舎があり風呂に入って帰れる。
 
今年はちょっと無理だけど、また来年以降走りに行きます。

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