2016-05

美山ロード2016

平成28年5月22日(日)イメージ 1

美山ロード(京都府美山町)
に行ってきた。

ここ数年続けて出ていて、毎回C2の
最後尾をひらひらと走っているのみ。
目標は毎回『無事完走』。
志は高く、目標は低く。をい。

今回は妻子込み。毎回誘っても嫁が
うだうだ言い訳をして、ひきこもりになっていたので
子るみ(9か月)がかわいそうになり、
強引に嫁ともどもつれ出す事に。
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阪神高速の堺ICから乗り、池田木部出口まで。道の駅光悦村にデポして車中泊&テント泊。

朝は結構ひんやりしていて、冬ジャージを羽織るほど。少しかすんでいたけど天気は良さそう。

受付が6時半からで、招集が8時過ぎなので、
朝は結構あわただしい。
しかも今年は駐車場が会場から2kmほど離れているので、
自分はいいが、妻子が動きづらい。
朝はシャトルバスが出るが、7時半くらいになると無くなるらしい。

駐車場に車を停め、バイクを下して受付へ。
道は特に迷う事は無かったが、
確かに歩いて行くにはちょっと距離がある。
近道があるのはあるが、それでも500mほどカットできるのみ。
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受付を済ませ、車に戻り、ゼッケン付け、ボトル準備をしてアップへ。
車の近くでアップしたが、20分ほどかな?予想通り時間が少し足りなかったかも。
がっつりアップしてても結果は変わらないけどね…(^_^;)

嫁にスタートの時間を伝えておき、先に会場へ。
チームメンバーもすでに来ていて、挨拶。
年に1回ここでしか会えないレース仲間も合流。
ご無沙汰しております~(^o^)

8時5分に招集。8時25分からスタート。
がらぱさんともあいさつ。おはようございます(^^ゞ
兜の緒を締め、いざ出陣。って、最後尾ですが・・・。
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ローリングスタートでレース開始。
出てすぐの橋の所でいきなり急ブレーキ。
落車はなかったが怖い怖い。
オートバイのクラクションが聞こえて本スタート。

集団後方からひらひらついていくが、時折中切れを起こしそうになるポイントだけ少し前へ移動。

カーブのたびに先頭が遠くに見えるがとても上がっていける状態ではない。
チームメイトはうまいこと前に上がって行った。さすが。

九鬼が坂に入ると集団が少しばらけはじめ、前に上がれたが、
下りで見事にごぼう抜かれのバックアタック。
下りきってヘアピンを抜けると集団は遥か彼方。
さよ~なら~(ToT)/~~~
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ぶちぶちに切れた集団を飛び石のように上がって行き、何とか集団のしっぽにつけたが、次の九鬼が坂で撃沈。

下りものぼりで追い抜いた選手にごぼう抜かれ。ダメだな~。精神的に下りは苦手だ。特に前後に選手がいるとどうしてもびびってしまう。

3周目は足がつり始めていたので、細切れになった小グループを
ピックアップしながら一定ペースで巡航。
4~7人くらいのグループで回せたかな。

うまくローテーションを回せたという感じでもないが、
足が残っている人同士でそこそこに回すことができた。
4周回目は少しペースを上げて同じくローテーションで。
3周回目に組んでいた人と数名入れ替わったが、何人かは
残ってくれていた。
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湧き水の手前で道路のど真ん中に人が倒れていて、スタッフが旗を振っていた。落車があったんだ(-_-;)
ぴくりとも動かなかったが、大丈夫だっただろうか?

九鬼が坂入口の関門ではスタッフが赤旗を準備していてかなりびびる。
これってゴール直前で足切りにあう前兆か??

九鬼が坂は残りの体力を全開にしてペース維持。
一緒に走ってきた人も同じ予感なのか、全開走行。
峠ではチームメイトの激熱な応援(罵声とも言う)を受け、
下りへ。前後に選手はおらず、マイペースで一気に下る。
単独だと下りは全然問題ないんだけどね・・・。
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下りきって前に3~4人見えた。
ギアを少し軽くしてしっぽに着く。
交差点を曲がって足きりかどうかを判断。
スタッフはまだ道路に出ていない。
おっけー・・・。
スプリントは足が残っておらず(右の太もも付け根が攣る寸前)なだれ込みでゴール。

最後尾スタートで、ゴールも最後尾。
落車の危険を感じたのはスタート直後と1周回目のみ。後は集団から離れていたので、全く怖いと感じるところもなく。
志は高く、目標は低く。こら。
今回も無難にレース終了。

レース後は岩田2号氏のご家族と合流。
子るみを岩田2号氏の奥さんがずっとあやしてくれていたらしい。
ありがとうございます~m(_ _)m

昨年嫁をこのレースに連れてきた時は
子るみはまだお腹の中。
1年経って、お腹から出てきている。
時間の経過を感じる。

 お し ま い

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GF東濃2016(3)

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11時半頃の写真。
こういった道が多かったような。
直線が多く、先に登りが見えるので、ちょっとゲンナリ・・・orz。

ただ、ペースは落ちず、いい感じに走れていたので、集中力は落ちなかった。
後半足が攣り始め、時折休憩を入れたり、シューズのベルトを緩めたりしたおかげで、
最後まで完全に攣る事はなかった。

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第4エイド(11:40)はこれまた変わった食材がたくさん出ていて、食べてみたかったが、胃袋が受け付けず。水分と手持ちのゼリーのみ。ホント、胃腸が弱い人はこういった時にすごく損をする。食べたかったな・・・。
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ポケットに入りそうなものだけもらい、
ペットボトルはポケットに入らなかったので、ビブショーツの背中側に突っ込んだ。
お尻まで落ちないでね(^人^;)

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第5エイドはダムサイト。
このエイドではスタッフの人から「メディオフォンド、グランフォンド合わせてのトップですよ」と教えてもらい、思わず“よしっ!”
レースじゃないのに勘違いも甚だしいったらありゃしない。いや、それでもうれしいんだよ。

座って休憩した後、立とうとしたら足がバキバキ。
ちょっとしたしぐさでも足が攣りそう。やばい。

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どうやら第4エイドでトップに追いついていたみたい。第4エイドはメディオフォンドとかメディオフォンドプラスの人たちも混じっていたような気がする。見分けがつかなかったのかも。

ダムポイントを過ぎると下り坂。トルクをかけずにくるくる回して足を少しでも回復。


12時55分、無事ゴール。
距離に対してのエイドの位置、エイドの内容共に
いい所に設置されていて、多すぎず少なすぎず助かった。
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また、コースの分岐には看板が設置されていて、看板を見落とさなければコースをロストする事もない。重要分岐にはスタッフも立ってくれているので、問題なし。

ゴール後、その場でくじ引きがあり、景品をGET。エントリー料に対してのイベント内容としてはかなりお得なイベントと感じた。

コースの感想としては、序盤、終盤共に町中に入るので、車が増えるのがちょっとマイナスかな。中盤は郊外に出るので、走りやすくなるし景色もいい所を通る。町並み保存地区も通るので、余裕がある人は観光していくのもありかも。

勾配としては基本的にアップダウンが多く、
中盤に出てくる大きな登りがこのコースで一番きついポイント。
そこをクリアすれば、あとは細かいアップダウンが続く。
見通しがよく、遠くに登りが見えるのは精神的ダメージが大きいが、
まあゆっくり上ってもすぐに登り切れる坂がほとんど。
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エイドで出てくる食べ物は、十分かと思うし、何より地元のちょっと変わった食べ物が出ていたのがすごくうれしかった。食べられなかったのが残念だったが次回出る時はゆっくり走って、食べたいものだ。



久しぶりに(ここ10年で初めてかも?)、
1人の友人とも会わなかったイベントだった。
やっぱりレース会場の方が、レース仲間に会えるのかな?

車に戻り、車内で昼寝。
起きたら14時半くらいになっていたので、1時間以上は寝たかも。
帰宅は18時。まだ明るいうちに帰って来れた。
余裕が残っていれば、付近を散策してもよかったけど
とにかく暑かった。

 お し ま い

114.5km、4時間とちょっと。

GF東濃2016(2)

第二エイドは根上高原というところにある公園。
エイド前には広い芝生(?)公園もあり、奥にはいろいろ遊べる所が
ある様子。
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バイクがラックに載っていなかったので、スタッフの人に聞くとイメージ 3
自分で2番目に着いた選手らしい。10時過ぎ。ちなみに8分くらい前に一人出て行ったよ~。との事。

あ~、多分練習モードで爆走している人がいるんだろう。そんな人に8分差以上開いているなら無理だわ。
と判断。登りがきつかったので、足をマッサージし、公園の案内等を見て休憩。
おにぎり等があったが、胃袋が受け付けず。

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高原からのダウンヒルが強烈で、激坂の連続。このイベントに参加していない地元ローディーが逆に高原に向かって登って来ていたが、かなりきつそう。
このイベントでこの下り坂を上らせなくて正解かも・・・(^_^;)
ただ、道幅は2車線あり、対向車が怖いという事はなかった。ただ、65km/h以上になってヘアピンが来る箇所が多かった。
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また、この下りでは警備員がいて、赤旗を振って選手を停める箇所が一カ所あった。「この先、スピードが出すぎるのでゆっくり安全にお願いします」と伝えるのが目的のようで。
まあ事故が起きると、次回以降続かなくなるからね~。ただ、結構スピードが乗っている先のカーブ途中だったので止まるのに苦労した。おいおい、そんな所でって感じ(^_^;)
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下り切ってからは単独で巡航。日差しがきつく結構暑いし汗も止まらない。風はさほどなかったような記憶だが、微妙に横風だったかな?
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恵那峡大橋はV字谷になっていて、高速ダウンヒル&急坂登坂。ペースは落としたくないけど、景色がいい。写真を数枚撮ったが、イマイチ。

橋のたもとで、観光客に「がんばって~」と声援をもらう。
ありがとうございます~(^^ゞ

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第3エイドは博石館。ここのエイドではちょっと変わった食べ物が出たが、
暑すぎと胃袋が受け付けず、涙のパス。持って行けそうなものだけ
ポケットに入れて、水分補給のみ。
博石館は興味があったが、館内には入らず。
また機会があったら来てみよう。
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自分がエイドに着くとすぐに2人が追いついてきた。
レースじゃないので、別に焦る必要もないが、一人を見送って、すぐにスタート。
しばらく走って追いつき、パス。
一緒に行こうという気持ちはなぜか湧かず。

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こうなったら前の一人に追いついてみようという感情がメラメラと・・・ヲイ。

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しばらく見通しのいいアップダウンを繰り返し、独走状態。前はまだか・・・。
後続も振り切り、完全にレースモードに
コラコラ・・・。

絶対にこのペースなら前の選手より速くて差は詰まっているハズというペースで巡航。
きついっちゅーねん。←自縄自縛

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景色は見晴らしのいい所もあれば、特段珍しい所もない区間もあったりで、後半は停まって写真を撮る事はほぼ無かったかな。

   (3)へ


GF東濃2016(1)

平成28年5月8日(日)イメージ 1
グランフォンド東濃(岐阜県美濃市)
に行ってきた。

きっかけは、スポーツエントリーの大会紹介のメールマガジンで載っていたHPにアクセスして興味を持った次第。
エントリー開始の日にちと時刻が大きく表示されていたので、人気あるのかな?と思っていたら、あっという間に埋まってしまった。
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土曜日は昼まで仕事で、午後は家で準備。
夜9時過ぎに自宅を出て、途中のSAで車中泊。朝5時20分に瑞浪ICを降りた。

会場は瑞浪ICのすぐ真横。
駐車場開門が6時とか6時半とかって
書いていたが、スタッフの方が集まっていて、すでに駐車場は解放済み。

中に入れると、スタッフの方が停める場所を指示してくれた。
早く着きすぎたので、車内でしばし仮眠。
受付も案内より早く始まり、ありがたかった。
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開会式が始まり、スタート地点へ集合。
レースではないので、別にあわてる必要はない。

宮澤プロがゲストで来ていて、前夜もトークショーがあったらしい。
休みだったら来たかったけど、仕方ないね。
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8時から5人ずつスタート。30秒間隔できっちり5人ずつスタートしていく。
自分は8時8分か9分くらいのスタートだった。

しばらくは信号も多く、前の集団にすぐに追いついてしまう。
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大混雑になりそうだったので、中切れを起こして、車間を大きくとる。車からのクラクションがあるかなと思ったが、さほど鳴らされず。
今年で7回目との事で、住民の方も慣れてきているのかな?
ちなみに7年連続で雨降らずらしい。
お見事!

集団が長くなり始め、交通量も減ってきたので、集団から抜け出して、前へ進む。

一人がさらに加速して追いつき追い越して行ったので、それに乗っかる事に。
しばらくランデブーしたが、走力が近くて
おもしろかった。
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第一エイドは去年単独ツーリングで行った大正村。お団子やコロッケや漬物など。
塩分がおいしい。
ここで一緒に走った人とお別れ。
追いつきたかった友人に追いついたらしい。まったね~(^^ゞ

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レースじゃないので、気になった所に立ち寄り観光。
明智駅に行くと、車両の先頭につける看板が展示されていた。

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明智駅を出ると、遠くにグループが見えたので
少し加速気味で追いついてみる。
チームで来られているようで楽しそうに走られていた。

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岩村の街中に入り、古い建物を見ながら走行。9時半くらいだったので、観光客もまだそんなに来ていなかった。
ここは去年来ているので、止まっての観光はなし。

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再び独走になり、しばらく走ると、登り区間に突入。序盤は去年走ったツーリングコースだったので、きつさは分かっていたが、信号の分岐から先は未踏コース。
高低図は見ていて、きつさも想像はしていたが、まあ見事な直線の登り。

まっすぐ登って少しカーブをしてまたまっすぐ登って・・・って感じで、3回くらい直線の登りがあったかな?勾配も後半になるにつれ、きつくなり、ダメージが・・・。

遠くに小さな点で選手が見えたが、なかなか追いつかない。
レースではないので、追いつく必要もないのだが、
そこはそれ。ローディーの本能と言うか、何というか・・・。
頂上付近少し手前で追いつき、何とかパス。
後ろからも追いつかれそうな感じで一人来ていたが、
これも振り切る事ができた。レースじゃないのに。

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登り切って、林道っぽいところにはいり、
第二エイドを目指す。

とりあえず、このイベントで一番きつい所はここが最初で最後。
早めにクリアできたことで、気持ち的に楽になった。

  (2)へ


初ヤビツTT

平成28年5月16日(月)イメージ 1
ヤビツ峠TT(神奈川県)
に行ってきた。
前日まで埼玉にいたので、帰りがしんどいだろうと思い、有休をとっていたのだが、月曜の予定がぎりぎりまで決まらず、直前にヤビツ行きが決まった次第。

先日碓氷峠・渋峠を一緒に走ったチームメイトがちょうどヤビツ付近に転勤になっていて、
宿舎に泊まらせてもらうことに。
当然、月曜日は仕事なので、仕事が始まるまでに
ヤビツの記録を取って戻ってくる事に。
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5時45分くらいに出発。
国道246号線を西へ。
東名高速の下をくぐり、しばらく登り。
下り切って名古木の交差点へ。
早朝で、大型車がかなりの数走っている。
結構怖いが向こうも慣れているのか、
クラクションを鳴らされることもなく。

6時5分からスタート。
信号が青になって、後続車両が来ない事を確認し、
ロケットスタート。一応チームメイトから勾配変化は聞いていて、
前日夜に動画でコース確認。
ここで勾配がこうなって、との説明を聞いていたので、
ペース配分を頭の中で考えておく。

後半がミソなんだろうけど、そこまで足がもつかどうか・・・(^_^;)
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序盤は勾配の変化もあり、信号も2回出てくる。
信号1つ目は赤信号が視界に入ったが、
ペースを落とし、何とか足を着かずに青信号に変わってくれた。
2つ目の信号は青のままでクリア。

鳥居の二股の先に出てくる直線の激坂はスピードを落としてペース維持。直線の先に勾配がきつくなるのが見えて、
視覚的に精神的ダメージがくる。

ここまでで、一人においこされ、視界から消えて行った。
序盤で一回抜いたのだが、結構なレベル差があった感じ。
競技人口が多い関東だと、こんな人がゴロゴロいるんだろう。
(うぬぼれている訳じゃないけど、そんなに自分が遅いとも
 思っていない。登りだとレース全体の真ん中より上である自信はある。


バス停を通り過ぎ、コンクリートの丸わっかをクリア。
勾配が緩くなり、ペースを上げる区間に入り、
下ハンに変えて、若干のペースアップ。
結構足に来ていて、スピードが乗らない。
視覚的には勾配緩そうだし、スピードも上げれそうなんだけど…。

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石碑の先からガスが見え始め、標高が上がるにつれて、徐々にガスの中へ・・・。
体が湿ってくるが、雨って訳じゃない。
気温が下がってきてちょっと寒いが、全力走行中なので、ちょうどいい感じ。
この石碑でスタートから22分30秒くらい。
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深いヘアピンに市街地が見渡せる展望台があるらしいのだが、残念ながら写真のとおり真っ白け。前方の視界も微妙に見通せなくなってきた。
このヘアピンでスタートから27分27秒くらい。

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ゴール手前になってくると、カーブ1つ分しか先が見えなくなってきた。
スタートした後に追い越された人と対向。
という事はゴールまであと5分とか10分くらいかな?と大体の予想を立てる。
たま~に車が来るが、この天候でもハイカーがいるらしい。

で、ゴールが既報のとおり39分12秒。
二日続けての血の味のする走行内容だったけど、
これで関東旅行の目的は達成。
チームメイトを待ち、多分二度と来ないだろうと思われるので
記念撮影。

撮影後、裏ヤビツをダウンヒル。
とはいっても、結構な雨になっており、寒いのなんのって・・・。
路面ウェットでダウンヒルが怖いし、視界は悪いし、グローブは指切りだし。

下り途中で湧き水があった。イメージ 7
冷たくておいしかったが、なんせ体が冷えている。ちょびっと飲んだのみ。
夏だったらきっとにぎわうだろうと思われる。

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下り切り、ダム湖の外周を走り、伊勢原方面へ。仕事の出勤時間帯、学校の登校時間帯と重なり、大きな交差点前後は結構な混雑。ママチャリは逆走してくるし、カオス~(・o・;)
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伊勢原付近になると、路面はドライ。
え?どこでそんなに降っていたの?ってくらい降っていなかった。
靴びちょびちょなんですけど・・・orz。

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8時半くらいに宿舎へ戻ってこれた。
宿舎でシャワーを借りて、着替えて解散。
チームメイトは仕事へ。自分は帰路へ。
ありがとうございました~(^^ゞ

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まだ9時くらいだったので、どっかに寄ってから帰ろうかと思ったが、欲張るとろくなことがない。気を引き締めて安全走行で帰途についた。

新東名を利用したが、道路規格が新しいのか、かなり走りやすく怖いと思う所がなかった。なるほど、こりゃ渋滞も減るはずだ。
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浜名湖の近くあたりで強烈な睡魔がきたので、2時間弱ほど仮眠。帰宅は夕方5時過ぎだった。

TD奥武蔵からヤビツ走行まで密度の濃い2日間だった。
お世話になった皆さん、ありがとうございました!

 お し ま い

TD奥武蔵2016(5)

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安価白さんと自分のペースがつりあっている様子で、車間がかなり開いているにも関わらず、差が縮まるでもなく開くでもなく。

そうこうしているうちに、勾配が緩くなり、一瞬の下り区間に突入。
ローテをして前を追うつもりの安価白さんはそこで自分を待つしぐさ。


いやいや、待たれても役に立てるほどイメージ 3
足が残ってませんが・・・イメージ 2

多分5~10秒ほど?待ってもらったかな?
安価白さんに追いつき、平坦区間で前を引いてもらう。
しばらく走ると前から落ちてきた高校生にも追いつくことができた。
高校生を吸収し、3人でローテ。
安価白さん、つえ~な~・・・(・_・;)

ゴールが見えたイメージ 4
!と思ったら、車が通りがかり、
スプリントの機を逸してしまった。
残念。なだれ込みで2st-2をゴール。
ただ今回は安価白さんに着を譲ってもらった印象。

そして足が攣る寸前。3stがやばい(・_・;)

昼食は駐車場で、シートを敷いて。
お腹満腹にしたら3stを走れなくなるので、
バナナ1本と水分をとったのみ。
アプリコの皆さんの所にお邪魔させてもらった。
気温も上がり、暑くなってきていたが、
風は涼しく、眠気が・・・zzz。イメージ 5

3stは登坂個人TTなので、時刻で時間を計測。
スタート地点まで11kmほどあるので、イメージ 6
時間を逆算して駐車場を出発する。
14時ジャストに自分はスタート。選手間隔は1分。下山はやはり段差に悩まされた。
隙間はあるものの、気を遣う。

下り切ると昨日の棚田の所に出た。
武甲山は少し霞んでいる。
ふもとは気温が高く、日差しもきつい。
水分補給が重要になってくる。
待っている間もこまめに少しずつ水分を取る。

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13時半頃に下ったが、30分ほど
時間があったので、少しだけ付近散策。
車もローディーもかなり多く感じた。
こっちで言うと、鍋谷のふもとでちょっと休憩していたらひっきりなしにローディーと車が下ってくるような感じ。
まあ、天気が回復したしね。



スタートを待っていると、安価白さんが
奥武蔵爺!さんのサポートカーから出てきた。何?
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聞くと、ダウンヒルで前輪スポークが折れたそうな。まじかぁ~orz。最終戦で勝負!とか内心思っていたのでこれはかなりショックだった。
やっぱり段差が大きいからなのかな~?
心底残念。

モチベーションがやや下がったところで
14時のスタート。
前とは1分差があるので、なかなか追いつかないが
それでも足が攣るかつらないかのぎりぎりの所でペース維持。
イメージ 9

何とか数人に追いつき、後半に入ったが、
案の定高校生に追いつかれた。ペースが全然違う。

途中でサポートカーの写真撮影があり、
写っている区間だけ快調に走っているように見せかけたが、視界から消えたであろうポイントからヘロヘロ走行。ヲイ。

最後の1kmちょっとは1stと同じ所を走るので、コースと勾配は記憶に残っている。
残り500mからジワッとペースを上げ、
ラスト200mで全力へ。
ゴールラインぎりぎりで一人を刺してフィニッシュ。

イメージ 10

ゴールは14時37分~38分くらい?
もう動けない~ってくらい追い込めた。

ゴール後、撤収作業。終わってから表彰式と抽選会。上位3人まで表彰で3位まで高校生。3月からこっち、中学生にぼこぼこに負けて、5月で高校生にオヤジ狩りに、って
もう手も足も出ませんが・・・。
言いたかないけど、年か?
イメージ 11
(※あえて画質落としています)
集合写真を撮ってもらい、16時少し前に解散。
濃厚な1日でとても楽しませてもらった。
奥武蔵爺!さん、準備から運営まで大変な作業、本当にありがとうございました!
次はいつ参加できるか分かりませんが、
また遊びに来たいと思います。


そして、遊んで頂いた皆さん、関東方面へはなかなか来る機会が
ないですが、また遊べる機会がありましたらよろしくお願いします(^^ゞ
楽しい1日をありがとうございました!イメージ 12

山山山山山山山山山山山山山山山山山山

会場を後にし、前日入った市街地の銭湯で汗を流し、神奈川県伊勢原市へと向かった。
        お し ま い

イメージ 13



  ・・・で、回天さんは結局現れず。
  日付を間違えていたそうな。
   イメージ 14

TD奥武蔵2016(4)

朝6時頃起床。イメージ 1
快晴なら棚田に青空が映るかな~?と
期待したが、どよ~んとした曇り空。
寒いよ?なじぇ?
前日買った弁当を食べ、第3ステージのコースを車で登っていく。

熊が出るんだ・・・(^_^;)くまみこじゃないんだから、熊にお願いしてもね~。

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コース後半には大きな段差が続く。
アスファルトの下にブロックが埋められていて、滑り止めなのか、暴走行為予防なのかかなり大きく車がはねる。
自転車で高速ダウンヒルしたら間違いなく危険。意味が分からんちん。
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8時頃、奥武蔵爺!さん発見。おはようございます!今日はよろしくお願いします!(^^ゞ
車を駐車場に移動。バイクを下して準備を始める。
みんな速そうだな~・・・、怖いよ~・・・。
とか思いつつ準備をしようと思ったら、ginさんと石やんさんを発見。おはようございます~(^^ゞ何年振りだ?
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しばさんにも会えた。
しばさんは美ヶ原ゴール付近で何年か前に会えている。ご無沙汰してます~(^^ゞ

回天さんは?まだかな?

8時から受付開始。
受付を済ませ、ゼッケンを受け取る。
手作り感たっぷり。

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ゼッケンは毎年使いまわしで再利用しているとのこと。準備が大変ですよね~。
厚紙ゼッケンもしっかりしていて、走った後も取れる様子はなかった。

8時半からスタートと思っていたので、アップに行って戻ってきたらブリーフィングが始まっていた。どひゃ~(◎◇◎;)
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・コースはオープンなので車が来る。
・事故が発生したらそこでイベント終了。
・サポートカーが出るので、ダウンヒル時に
 着たウィンドブレーカーは車に積める。
・スタート順は主催者側の独断で決めた。
・終わったらゼッケン返してね。
などなど。
イメージ 7
コース途中の地名も出たが、全く分からないので、ふんふんと聞いていた。
計測はチップ計測ではなく、時刻計測。
なので、スタートに遅れた場合はややこしくなるので、時間厳守。

・・・で、回天さんは?

このイベント、1日内で3ステージに分けて
トータルの順位を表彰する内容。
得意分野・不得意分野があるので、
自分に合った走りをする予定。
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第1ステージ(1st)は1.3km、平均3%の個人TT。対向車が来るので当然キープレフト。自分のスタートは9:40。
全体の平均を聞くと大体3分前後らしい。
速い人で2分半とか?
1stのコースを何本か試走してみたが
3分は切れそう。でも2分後半かな?といった感じ。
イメージ 9

結果はその場では公表なし。
なので自分で知りたいなら自分で計測するのみ。結果は2分48~49秒くらいかな?

ある程度体は温めていたが、セントラとか得意じゃないし、ここはほどほどに。ステージレースなら、ペース配分が必要になる。
という訳でほんのちょびっとだけ余力を残して1st終了。
イメージ 10
第2ステージ(2st)は2つの登坂があり、
ダウンヒル区間は計測なしで集団で下る。
曇っていて下りは結構寒い。

下り切って、スタートポイントへ集合。
あらかじめ主催者側で割り振られた5人グループで時差スタート。
何故か自分は後方スタート。ん?なじぇ?
5人の中に回天さんの名前もある。

・・・で、回天さんは?
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スタート直後2km?は交通量がそれなりに多かったので、スタートのタイミングは車が途切れてから。
2st-1は13.5km、平均3%。

7グルーブ中の6グループ目でスタート。
前のグループを追いかけるべく、ロケットスタートでダッシュ!
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後半もたないかもしれないな~と思いつつも休むことなく飛ばしまくる。
分岐から林道に入り交通量が減ったところで、勾配もややきつくなり予想通りのペースダウン。
無理せず、残り2本の登坂レースがある事を想定したペースで走行。

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2st-1のゴールに着くまでに何人かに追い抜かれ、(全員高校生)自分がゴールした時点で3人がすでに到着済み。
というわけで2st-1は4着。

ハンデ戦として、タイム差スタート、ゴールはそのままの着順、というなかなかの内容。結構緊張したよ・・・。

ゴール後、安価白さんが声をかけてくれて、しばし歓談。
この2st-1が5人に班分けされている意味は5人ローテで走り、前のグループを追うというのが主催者側の趣旨だったそうな。
をぉ(((・。・;)失礼しましたorz。orz。orz。
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2st-1が終わり、全員集まったところで再び別ルートへダウンヒル。
全4ステージじゃダメなの?(^_^;)

2st-2は一斉スタート。5.4kmで
平均8.2%。

集団後方からスタートしたが、ローリングスタートっぽいペースでゆっくりスタートだったので、後ろから一気に加速して集団から抜け出す。高校生には勝てるとは思っていないので、集団をばらけさす意味もある。
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激坂22%標識の手前で、高校生に追いつかれ、安価白さんにも追いつかれた。
はえ~よ・・・(-_-;)

安価白さんは高校生を指導しつつ、前へ。
自分は安価白さんを視界にとらえつつも、結構な差が開いていた。


  (5)へ

TD奥武蔵2016(3)

横瀬駅から道の駅ちちぶへ移動。
大混雑していたが、自転車なので、特に問題なし。
道の駅の端っこに水が出ていて、汲めるよう。

ちなみに、秩父市はアニメの舞台になった場所があるらしく、
道の駅内には関連アニメ関係のグッズなどたくさん置かれていた。
自分は見ていないけどね・・・。結構おもしろいらしい。

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↑街中で見つけた「武甲山からの秩父市街地風景」自転車では行けず、徒歩でのみ行ける展望台らしい。行けたとしても今回は行っていなかったかな・・・。

一旦道の駅荒川に戻り、途中で見つけた鍾乳洞へ行ってみる事に。
埼玉県唯一の鍾乳洞らしい。

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入場料は200円とかなり安い。ただし、写真撮影は禁止で、
残念ながら中の画像はなし。
リュックはここで置いて行ってね、と言われたので、
ベンチに置いて行ったが、セキュリティーも何もなし。
置き引きにあったらどうするんだ・・・(-_-;)
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洞内は確かに天井が低く、6割くらいを腰をかがめたまま進むくらいの低さ。また、左右の壁も迫っていて、体をよじりながら進むところもあったり。
子供だったらちょうどかもしれないが、大人にはややきつい。
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内部はというと、確かに鍾乳石があったり、石筍があったりと「鍾乳洞」と言える内容だったが、200円は妥当かな。
感動~!ってほどのものでもなかったというのが正直なところ。
一回行ったらまあいっか。
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5時半頃、秩父市内の銭湯へ。
「クラブ湯」370円・駐車場有・付近一方通行だらけ・石鹸シャンプーなし。

風呂から出ると、子供連れの家族がいて、
「自転車ですか?」と声をかけられる。
少し話をしてお別れ。関東は自転車乗りが多い事は知っていたが、自転車に関係ない人にもかなり浸透しているようだ。

夕方6時半頃に再び棚田へ。
残念ながら田んぼがオレンジに染まる事もなく、武甲山も染まる事なく、日が沈んでいった。

道の駅で車中泊と思ったが、予想以上にうるさかったので、
棚田の駐車場で車中泊。トイレも綺麗だったし問題なし。
しっかり眠れた。

(4)へ

TD奥武蔵2016(2)

11時20分頃、滝山歴史民俗資料館へ。
別に狙って来た訳じゃないけど、見学無料だったので。
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この地域の昔の建築様式や、生活道具、
無形文化財(要するに舞)などの資料展示。
山深いので、どんな産業が主だったのかなど興味があったが、当然のことながら木材がやはりメイン。他に農業など。
舞に関しては地区によりいろいろ細分化されているようで、○○地区はこの様式といった細かい説明が多かった。

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影森駅を通過し、秩父市街地へ。12時少し前くらい。古い建物がちらほら見かけられ、興味をひかれたが、今も使われている雰囲気。見学はできそうにない。
町並み交流館に立ち寄り、付近の地図を入手。散策コースなどを調べて自転車で気になる所を見に行く。
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繊維業の関係で仲買人が多くいたとか。
物流の中継地で栄えたらしい。ふぅ~ん。

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独特の雰囲気のある建物を見ていると、
人の流れが線路の方に向かっていた。
何かな~?と思って行ってみると、SLがくるらしい。おお♪

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少し待っていると、本当にSLが来た!イメージ 10
客車をひいて走ってきた。すげ~!
偶然だけど遭遇できてテンションUP!
SLって生き物みたいで不思議な感じがする。

観光パンフに棚田の事が書いていたので、
棚田へ移動。中心部から南東に離れる。

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天気も良く、かなり暑かった。
少しミスコースし、遠回りしてしまったが、
行ってみると確かに棚田。
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一眼レフ&三脚を持った人が何人か来ていた。すべての田に水が張られている状態ではなかったので、撮影するならもうちょっと時期が後だったかも。

もしかしたら夕日があたって、綺麗な景色になるかも?と予想し、夕暮れ時に再度来てみることに。それまで、近くをうろうろ。
横瀬駅に行って、情報収集。

(3)へイメージ 14

TD奥武蔵2016(1)

平成28年5月15日イメージ 1
ツールド奥武蔵(埼玉県)
に行ってきた。

このイベントを知ったのは、レース仲間の
JINちゃんやpapaさんのブログで知り、いつか参加してみたいな~と何年もチャンスを待っていたイベント。
主催は奥武蔵爺!さん。もう23年続けられているそうで、そろそろ終わりにしようかという話が出ているとの事。
今回も行けるか微妙なところだったが、何とか参加できそうに
なったので、急きょ行くことに。

イメージ 2
13日金曜は19時半頃高速に乗り、
近畿道→名神→東名→中央道と
乗り継ぎ、中央道辰野SAで車中泊。
夜中0時前くらいだったかな。373km。
イメージ 3

朝は5時頃起床。うとうとしながら出発。
諏訪湖SAで景色が綺麗だったので、
出発してさほど時間がたっていなかったが、立ち寄り、写真撮影。

長野道を使って北側から高速をまわるルートか、甲府昭和ICで降りて、国道と雁坂トンネルを使うルートかで迷ったが、雁坂トンネルを使うルートを選択することに。
イメージ 4

6時半頃甲府昭和IC(452km)を降り、下道へ。しばらく国道を東進。
信号待ちで富士山を探してみると右手に見えた。大阪からは見えないので、見えるとハッピーな気持ちになる。
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途中までは自動車専用道を通るルートだったが、景色がちょっと変わっていて、ぶどう畑かな?山の斜面に綺麗な農作物が見えた。ワインの看板も多かったのでぶどうで間違いないと思う。一カ所ではなく、道からはたくさん見られた。
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道の駅みとみは7時半頃到着。491km。
雁坂トンネルは有料トンネルで730円。
距離約6kmだったかな?
対面通行で、睡魔が来ると結構怖そうな距離。
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トンネルを抜けるとしばらく下り。
道の駅大滝は8時過ぎ到着。
観光案内板を見て、パンフレットをもらい、どこに行くか検討する。

行き過ぎてしまっていたが、来た道の途中に関所跡があったらしい。
そういや看板出ていたな・・・。
江戸時代の建物が残っていると書いているので
車で見に行ってみる事に。
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近くまで車で行くと、駐車場がない。
仕方ないので、少し戻り、停められそうな駐車場にデポ。関所から埼玉方面に500mくらい戻ったところ。

自転車で再び関所に行き、説明を読む。
土日祝は閉館!なんでやねんっ!!
イメージ 9


車に戻り、再びふもとまで。次は道の駅荒川へ。
鉄道遺構の転車台が残っていると書いていたので、見に行くことに。

道の駅荒川にデポし、サイクルジャージに着替えてツーリング開始。10時過ぎ。
三峰口駅まで戻り、転車台見物。
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鉄分を補給し、三峰口駅から東へ。
線路沿いに走りやすい道が続いている。

(2)へ

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