2017-10

始まった

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かなり楽しみにしていた一戦。
いつもは中立の立場で見るけど、
今回だけは村田を応援。

がんばれ~!

ーーーーーーーーーーーーーー

試合終わった。
久しぶりにドキドキしたし、試合後の涙目にも感動したし
久しぶりに試合直後の選手のコメントを聞いた。
コメントもうまいし、ますます人気が出そう。

おめでとうございます!!
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黒部の太陽(漫画)

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9~10月にかけて、とりあえず一通りの黒部の太陽についての
書籍と映画とドラマ(新しい方)は見た。
関連書籍等を調べていると、漫画がある事が分かった。

ヤフオクで調べても出てこないし、
まんだらけ検索でも出てこないし、
さてどうしたもんかと思っていたら

貸し出しを行っていないようなので、読みに行く必要がある。
日曜は雨だったので、行ってみる事に。

講談社コミック1冊だったので、すぐに読み終わるだろうと
思っていたが、さすがに時代が古い漫画。
セリフが濃くて思っていたより時間がかかった。

内容はそれぞれ別々の話が3話収録。

「黒部の太陽」
  黒部第四ダム発電所の為の隧道建設の話。

「独航船の歌」
  タラ漁を行う船の大変さの話。

「香港の水」
 黒四とほぼ同じ時代の香港の水不足問題に対する
 ダム建設の話。この話は全然知らなかったので興味が出てきた。

いずれも作者が詳しく調べたり聞き取りを行って描いたらしい。
戦争が終わってまだ戦後色が強く残っている時代の
日本を支えた人たちの物語を描いている。

絵は劇画タッチだが、コマ割りや、話のリズムは
(個人差があると思うけど)違和感なく読めた。

できるだけ記憶に残したかったので、3回繰り返し読み。
また気が向いたら読みに来よう。
そして、もう一回小説の黒部の太陽を読めば
また話が頭に入ってきやすくなっているハズ。

 お し ま い

出版:講談社
絵:横山まさみち
原作:木本正次
発行年:昭和44年

篠山市観光ポタ(3)

説明板には19世紀中ごろに大火があったようで、
ほとんど焼失してしまったよう。
現存する武家屋敷は大火後の建物らしい。
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城の周辺をポタポタ散策した後、
再び大正ロマン館へ。
ここも建物を保存しているようで、建物の雰囲気がいい感じ。
中に入ると天井の格子が見られた。

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イノシシが有名なのかな? →

↓ 有名な小西の黒豆パン。買わず。
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↓橋の欄干にもいのしし。
 どんだけ多いんだか・・・(^_^;)
 この地域では害獣ではないのかな?
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一旦車に戻り、少し移動して渓谷を見に行く。今は、ナゼここに行ったのか覚えていないが、おそらく、大正ロマン館で観光パンフレットを見て行ったんだろうと思われる。



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無料の駐車場があり、散策できるようになっている。
公園内には石組みの橋台が見られるが、これが線路跡かは不明。
なんとなくそんな気もするが、確証は持てず。

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この渓谷の近くには発電所跡があり、
レンガ建物が保存されている。

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現在は中は展示室になっており、いろんなイベントでの展示用に開放されているよう。
この日は到着したのがちょう17時頃だったので、閉まった直後だった。
中も見て見たかったが、残念。
ガラス越しに中の写真を撮っておしまい。

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篠山方面は訪れる機会が少ないので、知らない所がたくさんある。まだまだ知らないいいコースがたくさんありそう。

 お し ま い

篠山城の位置 →
渓流はここより少し西だったかな? 

篠山市観光ポタ(2)

駅跡には村雲駅跡に続き石碑が設置されていた。
建物の横に回ると倉庫の文字。
1階部分は駅舎?
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復路は別ルートで帰ったが、途中で、「小野駅跡」の文字。
前後の斜度的に鉄道とは思えなかった。
駅逓制の時代の駅跡かな?詳しくは分からず。
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→ 八上小学校。現役。かっこいい。

城下町に戻り、町並み保存地区をポタポタ。
静かないい雰囲気。生活道なので、地元の人の車は普通に通る。

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城の西側には武家屋敷も残されていて、
見学できるようになっていたような気がするが、記憶があいまい。
に入った記憶がない・・・。


(3)へ


篠山市観光ポタ(1)

平成26年3月12日(水)イメージ 1
篠山線跡(兵庫県篠山市)
廃線ツーリング”もどき”
に行ってきた。

レポ(2)を編集中、あれ?おかしいぞと思い詳しく見てみると、どうも廃線跡と思っていた道は全然関係ない事が判明。

写真と地図を貼ったのはいいものの、レポ(2)は使えなくなった。残念。自分のバカ・・・orz。
                               ↑赤が走ったとこ。オレンジが廃線跡。
というわけで、また別の機会に行くことにして
とりあえず篠山市観光ポタとして記事アップ。

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篠山口駅を出発し、北東方向へ。
廃線跡はもっと北から真東へ伸びていたよう。そもそも出だしから勘違いが始まっていた。
ヤフー地図の航空写真で見ると、ほとんど畑になっており、痕跡をたどるのは困難な予感。

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駅の近くからは住宅街を抜け、自転車道に続いている。勾配はほとんどなく、気持ちいいコース。
自転車道は車幅がめちゃくちゃ広いという訳でもないので、高速巡航できるという感じではない。
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そのまま東に向かい、篠山城の北部に道がつながってる。途中、まぎらわしい分岐が出てくるが、”何となくこっち”で城に着ける。

お城の北部には町並み保存地区があり、
大正ロマン館なる観光案内所があった。

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お城からず~っと東に進み、廃線遺構と遭遇。さすがにこれは分かる。

お城付近までは自分が廃線の跡をたどっていると
信じていたので、似たようなカーブ道を廃線跡と思い込んでいたよう。

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バラストも残っているみたいで、このあたりは道路と並走している事もあり、見つけやすかった。
ただ、時期がまだ草花が生えてくる前の寒い時期だったので、見えていたが、夏になると雑草に覆われそうな雰囲気。
多少草刈りしても、見えなくなるだろうな~。


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篠山線の最後の駅より一つ手前の村雲駅跡。
ここは碑が残されていた。

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福住駅跡に向かう途中、大きな杉の木があり説明板があった。樹齢7~800年ほど。


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村雲から福住は碑があったおかげで、
何となく線路跡が想像しやすかった。
ただ、痕跡はほぼ皆無。道に飲まれたか、
家の敷地になったか・・・。

最後の福住駅跡はホームが残されているのだが、倉庫も兼ねていたようで、
トラックがついていても、絵的におかしくない雰囲気。
物流も兼ねていたのかな?


(2)へ

篠山線 (1)


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平成26年3月12日(水)
篠山線跡(兵庫県篠山市)
廃線ツーリングに行ってきた。

1)ナゼ今になって?
 → 先日のpapaさん主催の枝豆ツーリングから帰ってきて
   篠山線の記事を探してみたら、アップしておらず、
   完全にスルー状態だったのを思い出したため。

2)走った当時の詳細を覚えている?
 → 行った事実は覚えているけど、道の詳細な分岐などは覚えておらず・・・。

その後、篠山に向かった次第。
いや~、当時、何か意図があって、
あえてアップしなかった事は覚えているんだけど、
その意図が何であったかはさっぱり思い出せず。ま、いっか。

国土地理院の航空写真閲覧より画像を頂きました。
昭和45年あたりの篠山市上空からの写真です。
線路跡が見られますが、分かりづらいので
黄色の線を引きました。

画像が重いので、写真レポは(2)からにします。
走ったコースが廃線跡ではなかったので、
また改めて見に行きます。レポ(2)は無しで。

枝豆ツーリング2017

平成29年10月8日(日)イメージ 1
枝豆ツーリング(兵庫県三田市)
に行ってきた。今年で3回目の参加。
過去記事を見てみると、いずれも曇りだったよう。偶然にも3回続けて同じ天候とは。

朝5時50分にチームメイトピックアップ。
6時15分に2人目のチームメイトピックアップ。6時半頃高速へ。

事前に調べた通り、吹田から先の中国道で
やや長めの渋滞。これは想定内だったので、
焦らず渋滞を待てた。
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8時半集合だったが、渋滞が思ったより時間がかからず抜けられたので、8時少し前に集合場所の青野ダムに到着。

W支部長とJINちゃんとpapaさん(主催)と
チームメイト2名と自分の6名。


予定では8時半集合だったが、papaさんの予想に反して
8時過ぎには全員集合済だったので、予定を早めて出発。

序盤からややペース速めで進み、イメージ 3

登りに入ると自分が遅れるパターン。
最近多いな~(-_-;)
チームメイトのけみかる氏に至っては、チタンのツーリング車でパニアバッグ付きのハンデ込みなのに、ペースがロードの時と全然変わらんし。

コースは、交通量の少ない県道やら市道(?)などを通って篠山市を走る大きな周回コース。
ちょうどこの3日間は篠山祭りというのが開催されているようで、
篠山市周辺は大渋滞になるらしい。
三田市デポがちょうどいいみたい。
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まだ稲刈りが終わっていない田がほとんどで綺麗な稲穂の田んぼがたくさん見られた。交通量や信号も少な目で気持ちいいコース。

昼食はちょっと早めの11時。
うどん屋という事だったが、ご主人と女将さんが個性豊かな方。接客対応がすごかった。いろんな意味で・・・(^_^;)

うどん屋さんなのに、鯖寿司が有名という事で
うどんと鯖寿司を頼んだが、これがかなり肉厚のサバで
ボリュームたっぷり。味も良くてとてもおいしかったのだが、
一皿を二人で半分ずつにしてもなお
食べきれないくらいの量だった。イメージ 5
無理して食べたけど、この量なら
うどんは注文する必要なかったかも・・・。

篠山城の周辺は車が大渋滞でびくとも動かず。城の敷地に入ると今度は歩行者が大渋滞。すげ~(^_^;)

さくっと城を抜けて、また郊外へ。小西の黒豆パンは、お腹パンパン過ぎて立ち寄る気ゼロ。空腹だったら確実に立ち寄っていたかも。

昨年も購入した枝豆屋さんへ。
対応がとても良くて、昨年は茶菓子まで出してくれた農家さん。
今年も買いに来ましたよ~(^^ゞ
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篠山周辺ではここが一番安く、対応もいいので、気軽に行ける。

昨年同様店先で枝から豆を外す。
みんな2束以上買うもんだから、自分の分が無くなり、後からご主人が追加で刈って来てくれた。ありがとうございます~(^^ゞ

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店先で枝豆を取り外す作業 (^皿^) →

この辺までは天気が曇っていたが、徐々に空が明るくなってきた。
気温はやや高めで少し暑いくらい。

自分にとってはかなりのハイペースだったので、このマメ外しの作業は足腰がきつかった・・・。

マメを取り終え、枝はお店に処分を依頼。
ありがとうございます~\(^o^)/
また来年~(^.^)/~~~

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マメはけみかる氏のパニアバッグに入れてもらい、ハンデ追加。

それでも登りでアタックをかけて最初に登るあたり、元気が有り余っているのか、練習のつもりなのか…。

枝豆を持ってもらっているのに、登りを最後尾で登る自分って・・・orz。

ちょうどこの日はあちこちで秋祭りが行われていたようで、
泉州ではだんじりだったが、この地域では子供みこしが
たくさん見られた。少子化だと維持が大変なんじゃないかな~。

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14時半頃青野ダムに戻ってきた。
予定よりかなり早いペースだったようだが、
ゴール後にしばし歓談。

15時過ぎに解散となった。
ありがとうございました~(^O^)また来年!

こちらは近くの温泉に移動。
花山乃湯(650円)に入り、汗を流した後、
西宮北ICから高速へ。

高速に乗る直前に運転を代わってもらい、車内で撃沈。zzz
気が付けば高速出口のすぐ近くになっていた。

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ちょうどだんじりが午後の曳行から夜の曳行に切り替わる、18~19時の間だったようで、チームメイト2名を無事におろす事ができ、問題なく帰宅する事ができた。

コースの下見から、連絡までありがとうございました!また来年もよろしくお願いします
(^O^)
      お し ま い

秋のオヤジ狩り練

平成29年10月1日(日)
岩田2号家によるオヤジ狩り練に行ってきた。
岩田2号さんちの息子さんが高校生になり、
一緒に走るのはいつ以来だ

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7時に東大阪を出発し、日吉ダムまでの往復。
一応練習会なので、ツーリングという内容ではない。
がっつり走るだけ。
息子さんは中学生の時にはすでに自分より速かったので
この練習会に参加したらどうなるかは、想像済み。
狩られに逝ってきます!(ToT)ゞ

日の出前に家を出て、チームメイトを誘いに行く。
ところが、チームメイトが起きれず合流断念。
おいおい、巻き添えにしようと思っていたのに・・・orz。

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コースはさっぱり分からないのだが、市内の細かい所を走り
気づけば吹田の万博記念公園付近。いつの間に・・・。
淀川を超えたのも気づかなかった。いつの間に・・・。

しばらく走り、北摂ローディーのホームグランドの
西田橋~勝尾寺のTT区間へ。いつの間に・・・(◎◇◎;)
岩田2号さんは息子に「11分な」と指示をだす。
自分はとりあえず20分切を目標に。(え?)

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タイムは16分02秒。堕ちたもんだ(^_^;)
息子さんのタイムはナイショ。
当然自分より速かったけどレース前なので。

勝尾寺から北方面は道が走りやすくなり
交通量も激減。ここから高速巡航が続き、
何と吹田の万博公園から日吉ダムまで
約60km程の区間、写真ゼロ(|||◇|||)エ゙ッ!?

亀岡の街中では濃霧が発生。
関大の自転車部の高速トレインを見送り、さらに北上。
日吉ダム着は11時05分頃。約4時間。

日吉ダムのレストランで食事を取り、12時05分出発。
1時間の休憩。息子さんの事でいろいろ話が聞けた。
高校生になった息子さんはちょっとニヒルな感じになっていた?
まあこれくらの男の子がベラベラしゃべっているのも
ちょっと想像できないけどね・・・。

復路では若干疲労が見られたものの、
ちょっと休憩したらすぐに回復するのは若者の特権。
おっさんは止まったらもうアウトなり。次に出発する時は
足がバキバキだった。


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高山公民館で休憩を入れ、勝尾寺まで最後の登り。
勝尾寺を超えると、あとは東大阪まで登坂はなし。

         ↓高山公民館でカマキリとたわむれ~♪↓

イメージ 9
イメージ 10

市内の登坂と言えば、高架橋の階段スロープ。
これが結構な斜度と、かなりテクニカルなコーナリングを
要求されるので冷や汗もの。復路は疲労もあるので、
集中力が試された。

イメージ 11
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16時過ぎに岩田家に戻ってこれた。
行って帰ってくるだけの往復コースだったが、
久しぶりに心拍が思いっきり上がったので、体ボロボロ。

でも、今、自分ができるベストの走りをやった感があったので、
結構おもしろかった。
コース的には、市内を車や鉄道でカットして、
勝尾寺あたりからスタートできれば
もうちょっと安全に、かつ、信号もほとんど無くなるので
走りやすいんじゃないかな~?と思う。

とりあえず、四日市のレースが目標らしい。
がんばれ!!

 お し ま い


黒部

※「アニメ・マンガ」ではないけど、
とりあえず本ってことで、「アニメ・マンガ書庫」。

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今年の8月に乗鞍に行った際、大町を通り仁科三湖へ。
その大町の駅前には黒部ダムに関する観光案内板があちこちにあった。

来年は黒部ダムを見に行こうという事で、チームメイトのけみかる氏と
話をしたのだが、はっきり言って、黒部ダムの事は大まかな事しか知らない。

という訳で、事前勉強のつもりで、「黒部の太陽」を読み、
プロジェクトXの第4回、第179回、第180回を動画サイトで見て、
「高熱隧道」を読んでみた。

高熱隧道の方は黒四ダムではなく、その一つ前のダムの話なので
正確には違うかもしれないが、内容はよく分かった。
一応wikiでも調べてみたら、多少の誇張表現が含まれているとの
事が書かれていたので、そこは差し引いて内容を解釈。

本の内容の感想は、黒部の太陽より
高熱隧道の方が読みやすかった気がする。
描写も細かく描かれていたし、難しい漢字も
この発行年(昭和42年)にしては少なく、ぎりぎり読める範囲。
ただ、文字が小さいので、近い将来読めなくなりそう・・・。

黒部の太陽に関しては映画もあるそうなので、
近いうちにDVDを借りて見る予定。

ある程度の知識を入れて現地に行くと
きっと見方が違うんだろうと思う。

それにしても、時代ってのもあるんだろうけど
よくこれだけ無茶苦茶な工事をやったもんだと思う。
人もたくさん亡くなっているにも関わらず、
何が何でも完成させるという強い意思なのか・・・。

この工事で亡くなられた、たくさんの方々に合掌。
そして現在、日本中のトンネル工事をされている方、ご安全に!


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